去年のValentine キミを抱いたよ
そうする しかなかった
好きになったら 苦しいだけだと
わかって それでも 好きになったよ
夢より 近くで 触れる 距離
キミはあの日 誰を見てたの?
他の人と違う 呼び方で僕のコト
呼んで笑った キミは綺麗すぎて
灰色の街でも 輝いていたから
僕は思わず この胸に 抱き寄せてしまった
キミがホントは 別の誰かを
愛して いると知ってた
それでも好きで…キミが悪いんだ
突然 Chocolate くれたりして
「ズルイよ」「ズルクない」「帰るな」「でも…」
途切れ途切れ 北風吹いた
何度でもキスして 現実を誤魔化して
これは愛だと 信じようとしたよ
次に逢う約束を 曖昧に交わしたね
だけどひとりで待っていた White day の夜
キミは何を思い あんなにぎゅっと強く
僕の背中に 腕を回したんだろう?
どんなに願っても どんなに求めても
叶うことない 初めての恋だった
他の人と違う 呼び方で僕のコト
呼んで笑った キミは綺麗すぎて
灰色の街でも 輝いていたから
僕は思わず この胸に 抱き寄せてしまった



んー切ない(;_;)
てかこの歌詞の人大胆ですね、笑

いろいろ不安だけどやるしかないね(・ω・`)
がんばる←
休み少なすぎだよね
自分の勉強時間もっと欲しいよ~

自由なんて作ってられないけどやっぱり将くんが恋しくてやばいです(;_;)
Chocolate並に切ないっす!笑

とりあえずがんばる
おやきち~\(^ー^)/
やっばい!この将くんかっこよすぎて溶けそう(/ω\)

LOVE DREAM HAPPINESS-ファイル0252.jpg
雪が降りそうな日は なつかしい匂いに 混ざって
鼻の奥ツンと尖った 風が通り抜けてくよ
想い出とも 言えないくらいの 真っ白な空の下の出逢い
名前呼ぶことさえできずに 恋した あの冬
あなたに降る 雪だけ スノードームみたいに
キラキラと輝いてた 手を伸ばして 触ろうとしても
触れず 瞳を伏せた
気持ちを伝える方法 そんなこと解らず いつでも
ふざけたことばかりして あなた 笑わせてたけど
他のだれかと並び歩いてる あなたの横顔 綺麗すぎて
見たことも無い幸せそうな 顔していたんだ
あなたが居る 眩しい スノードームの内側を
手をかざし見つめていた それが恋の 痛みなんだと 知らずに 恋してた
現在じゃ笑えるような 拙い冬のLOVE STORY
手のひらに乗せた小さなSNOWDOME
あなたに降る 雪だけ スノードームみたいに
キラキラと輝いてた 手を伸ばして 触ろうとしても 触れず
あなたが居る 眩しい スノードームの内側を
手をかざし見つめていた それが恋の 痛みなんだと 知らずに 恋してた

今日は三代目JSBです←
今市くんかっこいいな(・ω・)

スノードームは今のシーズンですね(・ω・)←
ちょっと切ない!
でも今日の気分なので…

いや、だってさなんかさ、別になんでもないけどさー

あーもう(*_*)
知らないっ!

んー
将吉に逢いたいです
直筆サインは家にあるのに本人は東京←
遠距離辛いわあ←死

でもほんっとに逢いたい
逢いたくて震える(°□°;)

おやきち~