涼くん16才久々に写真撮りました。何か寂しい感じです…。両目ともほとんど見えていません。お散歩に出掛けたら、スキップくらいの勢いで歩きました。でも、敷地内に戻った瞬間、足をプルプル…よいよいのおじいさんの動き。しっぽももうあがりません…。息子は『わんわん』というか、『ウォンウォン』と言えるようになりました。風太のお陰か動物は平気で、いいこいいこしたりしています。頑張って長生きしてね
ぼくとソラこの本…。号泣。ソラは14才。ぼくに愛されてる。年老いて、いろいろ出来なくなってきた。その描写も優しい。涼くんは16才。思い出して、泣いて読みました。涼くんも白内障でほとんど見えないし、見えないから激突してくるし。耳も遠いから、呼んでも分からないし。ご飯もらったのも、忘れちゃう…。でも、お散歩は元気に走ります。息子の絵本だけど、かなり素敵です。息子は読んでも聞いてくれないけど。
痛いらしい…一昨日、風太が外から帰ってきたら、どぶ臭いし、足を引きずっている…。また、ボスにやられたのか…と思っておりました。いつも、排膿すれば良くなるし、と昨日も様子見。今日になっても食欲がなく、足を引きずるどころかつく事も出来ず…。骨折はしてなくても、ひびでもやだし。はぁ…私、息子を連れて動物病院なんて行かれないよ…と思ったけど、仕方ない。しかも、痛い痛いと言ってくるし。傷は無さそうですね~。レントゲン撮りますね~。結果、捻挫。猫って、軽やかに動いてるイメージだから、捻挫なんてするのねって感じ。鎮痛剤を頂いたので、飲ませ、落ち着いた。午前中は息子の傷の受診、午後は風太の受診…。母さんが元気なことに、君たちは感謝しなさい!!