お空から息子が写真を見て、息子『涼くんはお空から見ててくれるの?』私『そうだよ』息子『雨でも』 『夕方も』 『お星さまの時も』 『おかーしゃんのことも?』 『お腹の赤ちゃんも?』私『どんなときも、みんなの事見守ってるよ』息子『涼くんはお空にいるんだね』2才半の息子。かわいすぎるし、かーしゃん、そんな事言われたら泣いちゃうよ。
置物実家の座敷に居候中。床の間の脇に木彫りの置物。息子に『なにこれ、なにこれ』と聞かれ、『木彫りの置物だよ』と答えたけど、さすが2才半。なに?なに?の時期。もう聞かないと思い、『北海道の先住民、アイヌの人だよ』と答えました~。割りと耳のいい息子。そのままオウム返ししてきた面白いから、主人に電話して息子に言わせてみた。主人『なにいってるか分からないよ』私『北海道の先住民、アイヌの人って言ったんだよ』主人『そう聞こえたけど、言うわけないから』息子は相変わらず、楽しそうに、なに?なに?と聞いてきます…
里帰りいよいよ、臨月。新盆のもろもろも終わり、実家に里帰りしてきました。息子はじーちゃん、ばーちゃんが大好きなので、遊んでもらえるので、むしろ手持ちぶさたな私です…。一番は精神的に。身体が辛いのとホルモンとで、ついついイライラしてたけど、それはなくなったから、助かります。ベビーちゃんは女の子らしく、退院時のベビー服を新調(あとはお下がりで…)洗って干したら、息子がどうしても着たいと。50~60のサイズ。ニマニマしながら着ています。あとは、なるようにしかならないけど、だらけすぎだから、体重気を付けなきゃ