今日の株価材料
| ◇今日の株価材料(新聞など・18―20日)米ダウ、6日続伸で過去最高値 |
| 2006/11/20 07:30 |
| <NQN>◇今日の株価材料(新聞など・18―20日)米ダウ、6日続伸で過去最高値 ▽米国株、ダウが6日続伸で過去最高値 ▽石油元売り、製品輸出を拡大――アジアで需要(日経) ▽住友商、日本紙と相互出資――レンゴーとの提携に合流(日経、以上20日) ▽日本紙、レンゴーと資本・業務提携――王子抜き売上高で最大勢力に(日経) ▽NTTに通話料金下げ要請――情通審答申(日経) ▽ブリヂストン、設備投資年2500億円に拡大(日経) ▽松下など3社、プラズマパネル無鉛化(日経、以上19日) ▽上場企業、4期連続最高益へ――日経集計(日経) ▽金融庁、26損保に再々調査命令――不払い問題で(各紙) ▽インドネシア、LNG対日輸出を2010年以降大幅削減(日経) ▽デジタル素材価格、二極化――液晶TV用は大幅安、携帯・パソコン用は堅調(日経) ▽個人の株取引、ネットが9割――安い手数料活用(日経) ▽11月の月例経済報告案、消費判断を下方修正へ(各紙) ▽民間15社、来年度実質GDP2.1%予測(日経) ▽10月の米住宅着工14.6%減――緩やかな景気減速続く(日経) ▽ブラジルの鉄鋼大手CSN、コーラスに買収提案――印タタに対抗(日経) ▽トヨタ、ハイブリッド車を中国で追加――「プリウス以外にも」(日経) ▽グッドウィル、人材派遣のクリスタルを買収――883億円で(日経) ▽欧州コンテナ運賃続伸――船腹需給引き締まる(日経) ▽りそなHD、新健全化計画――2009年度の最終利益3300億円目指す(各紙) ▽東京スター、9月中間期純利益1.2%減――貸倒引当金戻り益が減少(日経) ▽富士火、台風に伴う保険金払いで9月中間期経常益18%減(日経) ▽三洋電、今期も最終赤字に――500億円規模、海外で人員追加削減(日経) ▽家電量販店の中間決算、3社経常減益――パソコン不振鮮明(日経) ▽マツモトキヨ、販管費増響き9月中間経常益8%減(日経) ▽ユニデン、07年3月期純利益70%減に下方修正――コードレス電話販売落ち込みなどで(日経) ▽GSユアサ、自動車用電池が好調で9月中間経常黒字に(日経) ▽エイベGHD、利益率悪化で9月中間経常益78%減(日経) ▽楽天、子会社清算で今期決算に特損経常(日経) ▽大手紡績7社、5社が営業増益に――9月中間(日経) ▽関東私鉄、安全投資などで今期有利子負債削減は小幅(日経、以上18日) 〔NQN〕 |
強弱材料
[強弱材料]
*08:10JST
強気材料
・米国株続伸、ダウは連日過去最高値、ナスダックは5年9ヶ月ぶり高値
・米ヒューレット・パッカードが時間外で一段高
・シカゴ225先物、大証比60円高の16240円
・NY円相場は続落、1ドル118円18-24銭
・好業績銘柄への物色意欲
・NY原油は反落、一時05年11月以来の安値
・H型鋼、値上げ一部浸透で上昇基調鮮明
・セメント価格に先高観、需給ひっ迫
・米11月のフィラデルフィア連銀景気指数、5.1に上昇
・ロンドン株式、FTSE百種は続伸、5年9ヶ月ぶり高値
・フランクフルト株式、DAX指数は続伸
・製造業の収益環境が約2年ぶり改善
・米10月の鉱工業生産0.2%上昇、2ヶ月ぶりプラス
・キリン、メルシャンにTOB、企業のM&A相次ぐ
・英10月の小売売上高指数、前月比0.9%上昇
弱気材料
・内需関連株冴えない、TOPIXは均衡表の雲下限割り込む
・高水準の裁定買い残高、先行きの需給圧迫懸念にも
・先物市場での大口売買に翻弄、建て玉高水準
・非鉄金属の国際価格が軒並み下落
・NY債券は続落、10年債利回りは0.04%高い
・米PC大手デルが下落、決算発表を延期
・ネット広告会社の業績が減速し始める
・中間決算発表ピークで様子見ムード
・外国人投資家、2ヶ月ぶり2週連続で売り越し
・日経平均続落、売買代金は1ヶ月ぶり低水準
・膠着相場抜け出せず、金融セクターの弱さ目立つ
留意事項
・米10月の消費者物価指数0.5%減
・NY金相場は5日続伸、インフレ懸念後退
・日銀総裁、追加利上げは予断持たず判断
・10月の全国と東京地区百貨店売上高
・閣議
・第一精工がジャスダック上場
・10月の米住宅着工件数
・ダラス連銀総裁講演
・クリーブランド連銀総裁講演
*08:10JST
強気材料
・米国株続伸、ダウは連日過去最高値、ナスダックは5年9ヶ月ぶり高値
・米ヒューレット・パッカードが時間外で一段高
・シカゴ225先物、大証比60円高の16240円
・NY円相場は続落、1ドル118円18-24銭
・好業績銘柄への物色意欲
・NY原油は反落、一時05年11月以来の安値
・H型鋼、値上げ一部浸透で上昇基調鮮明
・セメント価格に先高観、需給ひっ迫
・米11月のフィラデルフィア連銀景気指数、5.1に上昇
・ロンドン株式、FTSE百種は続伸、5年9ヶ月ぶり高値
・フランクフルト株式、DAX指数は続伸
・製造業の収益環境が約2年ぶり改善
・米10月の鉱工業生産0.2%上昇、2ヶ月ぶりプラス
・キリン、メルシャンにTOB、企業のM&A相次ぐ
・英10月の小売売上高指数、前月比0.9%上昇
弱気材料
・内需関連株冴えない、TOPIXは均衡表の雲下限割り込む
・高水準の裁定買い残高、先行きの需給圧迫懸念にも
・先物市場での大口売買に翻弄、建て玉高水準
・非鉄金属の国際価格が軒並み下落
・NY債券は続落、10年債利回りは0.04%高い
・米PC大手デルが下落、決算発表を延期
・ネット広告会社の業績が減速し始める
・中間決算発表ピークで様子見ムード
・外国人投資家、2ヶ月ぶり2週連続で売り越し
・日経平均続落、売買代金は1ヶ月ぶり低水準
・膠着相場抜け出せず、金融セクターの弱さ目立つ
留意事項
・米10月の消費者物価指数0.5%減
・NY金相場は5日続伸、インフレ懸念後退
・日銀総裁、追加利上げは予断持たず判断
・10月の全国と東京地区百貨店売上高
・閣議
・第一精工がジャスダック上場
・10月の米住宅着工件数
・ダラス連銀総裁講演
・クリーブランド連銀総裁講演
(フィスコ) - 11月17日8時14分更新
今日の株価材料
| ◇今日の株価材料(新聞など・17日)キリン、メルシャンを買収 |
| 2006/11/17 07:30 |
| <NQN>◇今日の株価材料(新聞など・17日)キリン、メルシャンを買収 ▽米国株、5日続伸――ダウ平均が3日連続で最高値更新 ▽NY原油、急反落――05年11月以来安値の場面も ▽10月の米消費者物価指数、0.5%下落――エネルギー価格続落で(日経) ▽キリン、メルシャンを総額247億円で買収――友好的TOBで子会社化(各紙) ▽日銀総裁「予断持たず判断」――追加利上げ、年内実施も排除せず(各紙) ▽松井、無期限信用取引の手数料ゼロ撤回――相場下落で残高伸びず(日経) ▽大西洋クロマグロ、漁獲枠削減濃厚――きょうから国際会議(日経) ▽JAL、中国で着陸装置の整備合弁設立――作業日数短く(日経) ▽楽天の7―9月期、経常赤字21億円――金融事業が低調(各紙) ▽日立、子会社2割削減――HDDや薄型テレビ、目標未達なら撤退(各紙) ▽三菱自社長「環境技術で積極提携」――営業益1000億円目標(日経) ▽東芝、変電所機器を中国で増産――電力網の拡大視野(日経) ▽三井物、トランクルーム参入――コンビニなど活用(日経) ▽ソニー・コンピュータエンタテインメントと米スタンフォード大、PS3を新薬開発に活用(日経) ▽板硝子の9月中間、営業益68%増に――ピルキントン社が貢献(日経) ▽THKの9月中間、経常益31%増――直動システム伸びる(日経) ▽民放5社の9月中間、TBS除き営業減益――広告収入落ち込む(日経) ▽ヒロセ電の9月中間、純利益25%増(日経) ▽ミツミの9月中間、営業益2.2倍――ゲーム向け部品好調(日経) ▽D&Mの9月中間、営業黒字11億円(日経) ▽若築建の07年3月期、最終赤字107億円――今期無配に(日経) ▽フジタの9月中間、経常益8倍――開発事業収益が増加(日経) ▽日曹達の9月中間、経常黒字19億円――減価償却費が減少(日経) ▽H型鋼、上昇基調鮮明に――値上げが一部浸透(日経) ▽セメント価格、先高観が台頭――需給逼迫が追い風(日経) 〔NQN〕 |
強弱材料
[強弱材料]
*08:01JST
強気材料
・米国株続伸、ダウは連日過去最高値、ナスダックは01年2月以来の高値
・シカゴ225先物、大証比80円高の16350円
・NY円相場は反落、1ドル117円97銭-118円03銭
・半導体関連株堅調
・米景気の先行き楽観論
・米航空株上昇、ボーイング受注獲得、再編期待も
・米グーグルが高値更新、CSが目標株価引き上げ
・米11月のNY連銀製造業景気指数26.7に上昇
・フランクフルト株式、DAXは反発
・ロンドン株式、FTSE百種は反発
・冬のボーナス1.9%増、最高の86万円(日経調査)
・好業績銘柄への物色意欲
弱気材料
・米半導体製造装置AMATが時間外で下げに転じる、見通し慎重
・内需関連株冴えない、TOPIXは1600p維持できず
・高水準の裁定買い残高、先行きの需給圧迫懸念にも
・先物市場での大口売買に翻弄、建て玉高水準
・北朝鮮問題など地政学リスク
・NY債券は反落、10年債利回り0.05%高い
・NY金相場は4日続落
・NY原油相場は4日ぶり反発
・非鉄金属の国際価格が軒並み下落
・マンション年発売戸数、8年ぶり8万戸割れ確実
・信用評価損益率、2週連続で悪化
留意事項
・日銀総裁による追加利上げ時期発言に注目
・SGX、米ドル建ての225先物を24日上場へ
・対外・対内証券売買契約
・9月の景気動向指数改定値
・11月の金融経済月報
・10月の工作機械受注確報
・福井日銀総裁会見
・日銀政策委・金融政策決定会合結果発表
・決算--T&D、住友不、日テレ、フジテレビ、東京精、楽天など
・アライドハーツ・ホールディングスがジャスダックに上場
・ダイナックが東証2部上場
・アイレップがヘラクレス上場
・証券監督者国際機構・専門委会議
・欧州中央銀行(ECB)理事会
・10月の米消費者物価指数
・10月の米鉱工業生産・設備稼働率
・9月の対米証券投資
・11月のフィラデルフィア連銀景気指数
・米新規失業保険申請件数
・北米半導体製造装置メーカーのBBレシオ
・クリーブランド連銀総裁講演
・セントルイス連銀総裁講演
・シカゴ連銀総裁講演
*08:01JST
強気材料
・米国株続伸、ダウは連日過去最高値、ナスダックは01年2月以来の高値
・シカゴ225先物、大証比80円高の16350円
・NY円相場は反落、1ドル117円97銭-118円03銭
・半導体関連株堅調
・米景気の先行き楽観論
・米航空株上昇、ボーイング受注獲得、再編期待も
・米グーグルが高値更新、CSが目標株価引き上げ
・米11月のNY連銀製造業景気指数26.7に上昇
・フランクフルト株式、DAXは反発
・ロンドン株式、FTSE百種は反発
・冬のボーナス1.9%増、最高の86万円(日経調査)
・好業績銘柄への物色意欲
弱気材料
・米半導体製造装置AMATが時間外で下げに転じる、見通し慎重
・内需関連株冴えない、TOPIXは1600p維持できず
・高水準の裁定買い残高、先行きの需給圧迫懸念にも
・先物市場での大口売買に翻弄、建て玉高水準
・北朝鮮問題など地政学リスク
・NY債券は反落、10年債利回り0.05%高い
・NY金相場は4日続落
・NY原油相場は4日ぶり反発
・非鉄金属の国際価格が軒並み下落
・マンション年発売戸数、8年ぶり8万戸割れ確実
・信用評価損益率、2週連続で悪化
留意事項
・日銀総裁による追加利上げ時期発言に注目
・SGX、米ドル建ての225先物を24日上場へ
・対外・対内証券売買契約
・9月の景気動向指数改定値
・11月の金融経済月報
・10月の工作機械受注確報
・福井日銀総裁会見
・日銀政策委・金融政策決定会合結果発表
・決算--T&D、住友不、日テレ、フジテレビ、東京精、楽天など
・アライドハーツ・ホールディングスがジャスダックに上場
・ダイナックが東証2部上場
・アイレップがヘラクレス上場
・証券監督者国際機構・専門委会議
・欧州中央銀行(ECB)理事会
・10月の米消費者物価指数
・10月の米鉱工業生産・設備稼働率
・9月の対米証券投資
・11月のフィラデルフィア連銀景気指数
・米新規失業保険申請件数
・北米半導体製造装置メーカーのBBレシオ
・クリーブランド連銀総裁講演
・セントルイス連銀総裁講演
・シカゴ連銀総裁講演
(フィスコ) - 11月16日8時3分更新
今日の株価材料
| ◇今日の株価材料(新聞など・16日)米ダウ、連日で過去最高値更新 |
| 2006/11/16 07:43 |
| <NQN>◇今日の株価材料(新聞など・16日)米ダウ、連日で過去最高値更新 ▽米国株、続伸 ダウは連日で過去最高値更新 ▽冬ボーナス1.97%増、最高の86万円――日経中間集計(日経) ▽中国、人民元業務を外銀に来月開放――現地法人設立条件に(日経) ▽千島列島でM8.1の地震――北海道5万世帯に避難勧告(各紙) ▽ゴールドマンなど欧米7投資銀行、独自の株式市場創設へ――欧州株対象(日経) ▽三菱UFJなど大手銀、今期相次ぎ増配へ(日経) ▽セブン銀行、収益独走――新規参入銀の9月中間(各紙) ▽新生銀、07年3月期純利益横ばい――消費者金融赤字で下方修正(各紙) ▽りそなHD、4000億円の優先株発行へ――公的資金返済(読売) ▽帝人、バイオ燃料に参入――欧州に生産会社(日経) ▽石川島、米国で原発保守サービス事業に参入(日経) ▽ソニー、次世代映像技術で提携拡大――加VBに出資(日経) ▽丸紅、ベトナムで発電所受注 中国大手と総額540億円(日経) ▽公取委、セガサミー傘下のセガに是正勧告――製造委託代金を不正に減額(各紙) ▽パソコン用DRAMの大口価格、11月前半も据え置き(日経) ▽非鉄、足元の需給緩和で国際価格下落――銅は5カ月ぶり安値(日経) ▽日産ディ、国内トラック低迷で07年3月期純利益47%減――ボルボとの販売提携を正式発表(日経) ▽国際石開帝石、9月中間経常益54%増――原油高・円安が寄与(日経) ▽博報堂DY、9月中間純利益14%減――テレビ向けなど低迷(日経) ▽椿本チ、米での追加工事費響き9月中間純利益38%減(日経) ▽日ハム、9月中間税引き前利益9%増――実質値上げで原料高吸収(各紙) ▽日無線、9月中間経常赤字が縮小 通信機器の採算改善(日経) ▽イーアクセス、07年3月期営業益を上方修正――販促費を圧縮(日経) ▽サンリオ、9月中間経常益13%減――国内物販事業落ち込む(日経) ▽TBS、9月中間経常益2倍――視聴率回復で広告増(日経) ▽横河ブ、07年3月通期最終赤字に――工事損失引当金を計上(日経) ▽エアウォータ、9月中間経常益16%増――鉄鋼業界向け産業ガス供給が好調(日経) ▽エネサーブ、07年3月期一転最終赤字に――自家発電事業撤退の影響で(日経) 〔NQN〕 |
強弱材料
[強弱材料]
*08:16JST
強気材料
・大手銀など内需関連リバウンド、TOPIXは一時1600p回復
・米国株、ダウは過去最高値、卸売物価指数下落でインフレ懸念低下
・シカゴ225先物、大証比100円高の16400円
・NY債券は反発、10年債利回り0.04%低下
・米ナスダック続伸、連日の年初来高値
・米アナログ・デバイセズが時間外で大幅高、見通しを好感
・景気、いざなぎ超え
・米小売各社上昇、年末商戦に期待
・日経平均大幅反発、GDP好感
・信用買い残高、4週連続増加、押し目買い意欲強い
・ジャスダック平均は8営業日ぶり反発、ダブルボトム意識
・10月末の投信残高、初の50兆円突破
弱気材料
・高水準の裁定買い残高、先行きの需給圧迫懸念にも
・先物市場での大口売買に翻弄
・株軽減税率廃止提言へ
・NY円相場は反発、1ドル117円60-66銭
・メリル機関投資家調査、日本株には慎重姿勢
・NY原油相場は3日続落
・NY金相場は3日続落
・フランクフルト株式、DAXは反落
・ロンドン株式、FTSE百種は5営業日続落
・北朝鮮問題など地政学リスク
留意事項
・MSCI定期見直し、日本株の組み入れ・削除なし
・任天堂「Wii」初回40万台出荷
・9月の第3次産業活動指数
・10月の製造業部門別投入・産出物価指数
・10月の首都圏・近畿圏マンション販売
・10月の企業倒産
・日銀政策委・金融政策決定会合(16日まで)
・決算--新生銀、鹿島、大成建、清水建、東急、東武、博報堂、TBS、国際帝
石、日ハム、日産ディなど
・アジア太平洋経済協力会議(APEC)閣僚会議
・北朝鮮核問題を協議する6カ国協議の日米韓首席代表会合
・10月のFOMC議事要旨
・11月のニューヨーク連銀景気指数
・米エネルギー省の石油在庫統計
*08:16JST
強気材料
・大手銀など内需関連リバウンド、TOPIXは一時1600p回復
・米国株、ダウは過去最高値、卸売物価指数下落でインフレ懸念低下
・シカゴ225先物、大証比100円高の16400円
・NY債券は反発、10年債利回り0.04%低下
・米ナスダック続伸、連日の年初来高値
・米アナログ・デバイセズが時間外で大幅高、見通しを好感
・景気、いざなぎ超え
・米小売各社上昇、年末商戦に期待
・日経平均大幅反発、GDP好感
・信用買い残高、4週連続増加、押し目買い意欲強い
・ジャスダック平均は8営業日ぶり反発、ダブルボトム意識
・10月末の投信残高、初の50兆円突破
弱気材料
・高水準の裁定買い残高、先行きの需給圧迫懸念にも
・先物市場での大口売買に翻弄
・株軽減税率廃止提言へ
・NY円相場は反発、1ドル117円60-66銭
・メリル機関投資家調査、日本株には慎重姿勢
・NY原油相場は3日続落
・NY金相場は3日続落
・フランクフルト株式、DAXは反落
・ロンドン株式、FTSE百種は5営業日続落
・北朝鮮問題など地政学リスク
留意事項
・MSCI定期見直し、日本株の組み入れ・削除なし
・任天堂「Wii」初回40万台出荷
・9月の第3次産業活動指数
・10月の製造業部門別投入・産出物価指数
・10月の首都圏・近畿圏マンション販売
・10月の企業倒産
・日銀政策委・金融政策決定会合(16日まで)
・決算--新生銀、鹿島、大成建、清水建、東急、東武、博報堂、TBS、国際帝
石、日ハム、日産ディなど
・アジア太平洋経済協力会議(APEC)閣僚会議
・北朝鮮核問題を協議する6カ国協議の日米韓首席代表会合
・10月のFOMC議事要旨
・11月のニューヨーク連銀景気指数
・米エネルギー省の石油在庫統計
(フィスコ) - 11月15日8時21分更新







