強弱材料
[強弱材料]
*08:04JST
強気材料
・NY金相場続伸
・NY債券相場反発(10年債利回り0.08%下落)
・欧州株続伸
・バルチック指数続伸
・日経平均大幅続伸、上半期を1万8000円台で終える
・ブルーチップ、海運株、小売株堅調
・長期金利反落(10年債利回り0.045%下落)
弱気材料
・米株軟調、原油高を嫌気
・NY原油先物続伸、約10ヵ月ぶり高値(1バレル=70.68ドル)
・ニッケル先物続落
・DRAMスポット続落
・上海株軟調
・5月の新設住宅着工件数、5年ぶり2ケタ減少
・英テロ警戒レベル、最上位に引き上げ
・内閣支持率低下
・久間防衛相、原爆発言で謝罪
留意事項
・社保庁改革法、年金特例法成立
・NY円相場横ばい(123円08銭-14銭)
・6月の日銀短観
・5月の毎月勤労統計
・6月の新車販売台数
・ユニー、サークルKSなど1Q決算発表
・6月の米ISM製造業景気指数
*08:04JST
強気材料
・NY金相場続伸
・NY債券相場反発(10年債利回り0.08%下落)
・欧州株続伸
・バルチック指数続伸
・日経平均大幅続伸、上半期を1万8000円台で終える
・ブルーチップ、海運株、小売株堅調
・長期金利反落(10年債利回り0.045%下落)
弱気材料
・米株軟調、原油高を嫌気
・NY原油先物続伸、約10ヵ月ぶり高値(1バレル=70.68ドル)
・ニッケル先物続落
・DRAMスポット続落
・上海株軟調
・5月の新設住宅着工件数、5年ぶり2ケタ減少
・英テロ警戒レベル、最上位に引き上げ
・内閣支持率低下
・久間防衛相、原爆発言で謝罪
留意事項
・社保庁改革法、年金特例法成立
・NY円相場横ばい(123円08銭-14銭)
・6月の日銀短観
・5月の毎月勤労統計
・6月の新車販売台数
・ユニー、サークルKSなど1Q決算発表
・6月の米ISM製造業景気指数
今日の株価材料
| ◇今日の株価材料(新聞など・30―2日)原油、一時10カ月ぶり高値 |
| 2007/07/02 07:20 |
| <NQN>◇今日の株価材料(新聞など・30―2日)原油、一時10カ月ぶり高値 ▽前週末の米国株、ダウ平均続落――原油高など重し ▽前週末のNY原油、一時1バレル71.06ドルと約10カ月ぶりの高値 ▽三菱UFJなど大手銀、地方営業を強化(日経) ▽キヤノンMJ、保守サービス統合――子会社に集約(日経) ▽双日、豪州で大規模炭鉱――総事業費500億円(日経) ▽HIS、NOVA支援を検討(朝日) ▽安倍内閣支持率、最低の28%――自民支持層でも低下(朝日) ▽日立、大型液晶TVを中国・欧州に投入(読売) ▽住友商など商社、テレビ通販拡大(日経、以上2日) ▽太陽電池世界2位の独「Qセルズ」、日本進出――シャープなどと競合(日経、以上1日) ▽いすゞ・日野自、ディーゼル排ガス技術で提携――規制強化に対応(日経) ▽米ウエスタン・デジタル、HDD部品企業を買収――内製化へ、日本勢シェアに影響(日経) ▽5月の米消費支出、0.5%増加(日経) ▽ライオン、「バファリン」の日本・アジア商標権を304億円で取得――米ブリストルとの合弁解消(各紙) ▽ライオンの6月中間期、純利益が一転増加(日経) ▽楽天、来週にもTBSを提訴――会計帳簿の閲覧要求で(日経) ▽ブラザー、新製品開発に3年で1300億円投資(日経) ▽中国産の発電用石炭、過去最高値に――セメント・製紙などコスト上昇(日経) ▽三菱商、不動産ファンドに出資――まずアジアで37億円(日経) ▽NTT、超電導使う新素子を開発――量子コンピューターに道(日経) ▽東芝、北米向けHD―DVD機を値下げ(日経) ▽アサヒの6月中間期、経常益9%減――競争激化でビール苦戦(日経) ▽イオンモールの3―5月期、経常最高益に――歩合家賃が拡大(日経) ▽百貨店3社の3―5月期、高島屋・三越が営業減益(日経) ▽パルコの3―5月期、経常益18%増――SC事業が好調(日経) ▽イズミの3―5月期、経常益4%減(日経) ▽フジテレビ、前報道局長が900万円流用・懲戒解雇(各紙、以上6月30日)〔NQN〕 |
強弱材料
[強弱材料]
*08:02JST
強気材料
・ナスダック、小幅続伸
・NY円相場、4日ぶり反落(123円15銭-21銭)
・NY金相場、4日ぶり反発
・欧州株反発
・日経平均、5日ぶり反発
・6月第3週の外国人、7週連続買い越し
・REIT指数、6日ぶり反発
・新興市場、主要指数が4日ぶり反発
弱気材料
・NYダウ、小幅反落
・NY債券相場下落(10年債利回り0.02%上昇)
・長期金利、5日ぶり反発(10年債利回り0.05%上昇)
・ニッケル先物反落
・DRAMスポット続落
・売買代金、14日連続で3兆円割れ
・5月の鉱工業生産、3ヶ月連続で低下
留意事項
・米株もみ合い、FOMCの見方分かれる
・NY原油先物続伸、一時70ドル台(1バレル=69.57ドル)
・株主総会、ピークアウト
・宮沢元首相死去
・緒方元公安庁長官逮捕
・ブルドック、東京地裁が買収防衛策容認
・TBS、買収防衛策可決
・5月の家計調査
・5月の完全失業率
・6月の有効求人倍率
・5月の全国消費者物価指数、6月の都区部消費者物価指数、
・5月の住宅着工件数
・5月の米個人所得、消費支出
・6月の米シカゴ購買部協会景気指数
・iフォン発売
*08:02JST
強気材料
・ナスダック、小幅続伸
・NY円相場、4日ぶり反落(123円15銭-21銭)
・NY金相場、4日ぶり反発
・欧州株反発
・日経平均、5日ぶり反発
・6月第3週の外国人、7週連続買い越し
・REIT指数、6日ぶり反発
・新興市場、主要指数が4日ぶり反発
弱気材料
・NYダウ、小幅反落
・NY債券相場下落(10年債利回り0.02%上昇)
・長期金利、5日ぶり反発(10年債利回り0.05%上昇)
・ニッケル先物反落
・DRAMスポット続落
・売買代金、14日連続で3兆円割れ
・5月の鉱工業生産、3ヶ月連続で低下
留意事項
・米株もみ合い、FOMCの見方分かれる
・NY原油先物続伸、一時70ドル台(1バレル=69.57ドル)
・株主総会、ピークアウト
・宮沢元首相死去
・緒方元公安庁長官逮捕
・ブルドック、東京地裁が買収防衛策容認
・TBS、買収防衛策可決
・5月の家計調査
・5月の完全失業率
・6月の有効求人倍率
・5月の全国消費者物価指数、6月の都区部消費者物価指数、
・5月の住宅着工件数
・5月の米個人所得、消費支出
・6月の米シカゴ購買部協会景気指数
・iフォン発売
今日の株価材料
| ◇今日の株価材料(新聞など・29日)ダウ小反落、金利高などが重し |
| 2007/06/29 07:30 |
| <NQN>◇今日の株価材料(新聞など・29日)ダウ小反落、金利高などが重し ▽米国株、もみ合い――ダウ小反落、金利高や原油高が上値抑える ▽NY原油、一時1バレル70.52ドルと10カ月ぶり高値 ▽FRB、米金利据え置き――声明は物価圧力後退の指摘も警戒維持、景気認識を上方修正 ▽ブルドックの買収防衛策を容認――東京地裁、スティールの申請却下(各紙) ▽金融庁、新生銀に改善命令――07年3月期の最終損益、計画対比3割以上下回る(各紙) ▽ビクター、自動車用オーディオの国内販売撤退(日経) ▽TBS、エーザイなどと株持ち合い強化(日経) ▽富士通・日立など情報大手8社、システム開発の手順統一(日経) ▽石川島と三菱重、欧州で車用過給器を増産――環境規制に対応(日経) ▽IDEC、モリテックス総会決議の取り消し求め提訴(各紙) ▽ビール大手、食品事業を強化し柱に(日経) ▽日本M&A、日・タイ間買収仲介――現地銀と提携(日経) ▽セブン&アイの3―5月期、営業益6%増――コンビニが順調(日経) ▽一パンの今期、最終赤字24億円に――米飯事業撤退で特損(日経) ▽フジテレビの今期、純利益7%増――米子会社売却で特別益(日経) ▽ニトリの3―5月期、純利益32%増――家具販売など好調(日経) ▽OMCカードの3―5月期、経常益28%減――引当金の積み増し響く(日経) ▽再生トイレ紙再値上げ――来月分から、古紙高騰で(日経) ▽重油、アジアで最高値――需給引き締まり映す(日経) ▽オリコ、東証・大証が2部に指定替え(各紙) ▽コムスン譲渡先、選定は8月以降(東京) ▽グッドウィル給与天引き――労組が集団訴訟へ(読売) 〔NQN〕 |













