今日の株価材料
| ◇今日の株価材料(新聞など・30日)参院選、自民惨敗 |
| 2007/07/30 07:37 |
| <NQN>◇今日の株価材料(新聞など・30日)参院選、自民惨敗 ▽参院選、自民惨敗――与党、過半数大幅割れ、民主第1党に(各紙) ▽27日の米株、大幅続落――ダウ208ドル安で2カ月半ぶり安値 ▽ヤマハ発、ベトナムに新工場――二輪車、5割増産(日経) ▽北越紙、対米輸出前倒し――三菱商が販路開拓(日経、以上30日) ▽ソフトバンク、光IP電話に来月参入(日経) ▽出光、ベトナムで原油生産――70億円投資、アジアを重点開発(日経) ▽住商、中国で貨物航空リース――乗務員や保険を一括(日経) ▽京セラ「ヤシカ」商標権売却――カメラ事業撤退完了(日経、以上29日) ▽産業用ロボットと工作機械、世界シェア拡大へ増産――ファナックなど5割増(日経) ▽NTTドコモの4―6月期、営業益25%減――番号継続制で打撃(日経) ▽OHT株急落で証券6社の損失、合計55億円――信用取引の比率高く(日経) ▽東芝の4―6月期、半導体好調で増益――サムスンのシェア奪う(日経) ▽伊勢丹の4―6月期、営業益12%増――セール前倒し寄与(各紙) ▽清涼飲料、上期2年ぶり増――暖冬・好天追い風に(日経) ▽関西電と東ガス、豪天然ガス開発に出資――600億円ずつ(日経) ▽古河電、車部品生産を子会社に統合――電子化に対応(日経) ▽ヤマトHDの4―6月期、営業益85%増――荷動き活発(日経) ▽JR東日本とJR東海の4―6月期、経常益そろって最高――運輸がけん引(日経) ▽北陸電の4―6月期、原発停止で経常益3分の1(日経) ▽住友鉱の4―6月期、経常益80%増――非鉄高が寄与(日経) ▽富士フイルムの4―6月期、純利益8.5倍――構造改革など寄与(日経) ▽NTNの4―6月期、経常益20%増――海外で軸受け伸びる(日経) ▽住友電の4―6月期、経常益36%増――自動車関連けん引(日経) ▽ファナックの4―6月期、純利益最高――中国・欧州が好調(日経) ▽三菱自の4―6月期、営業損益が初の黒字に――海外好調(日経) ▽日電産の4―6月期、営業益横ばい――買収子会社の再建費用かさむ(日経) ▽村田製の4―6月期、営業益17%増――償却負担増を吸収(日経) ▽ガイシ、今期業績予想を上方修正――欧州向け好調 ▽東エレクの4―6月期、営業益66%増――台湾向けなど販売拡大(日経) ▽液晶パネル、32型の大口価格続伸――テレビ向け需給締まる(日経、以上28日) 〔NQN〕 |
強弱材料
[強弱材料]
*08:02JST
強気材料
・NY債券相場、大幅続伸(10年債利回り0.12%下落)
・上海株、2日続伸で約2ヶ月ぶりの最高値
・インド株、反発
・バルチック指数、続伸
・東証1部の売買代金、4日ぶりに3兆円台回復
・好決算相次ぐ
・任天堂、ストップ高で連日最高値
・郵船、89年12月の上場来高値更新
・長期金利、2日続落(10年債利回り0.005%下落)
・ソニー決算、コンセンサスから大幅上ブレ
弱気材料
・米株急落、信用リスク懸念強まる
・NYダウは311ドル安、今年2番目の下げ幅
・SOX指数、反落
・ADRの日本株、ソニーも含めほぼ全面安
・NY円相場、急反発で約3ヵ月ぶりの水準(118円67銭-75銭)
・NY金相場、2日続落
・欧州株、大幅続落
・LMEニッケル先物、続落
・DRAMスポット、下落
・日経平均、大幅続落で5月30日以来の安値
・7月第3週の信託銀、売越額が過去最高
・REIT指数、反落
・J-Stock Index、3日ぶり年初来安値
留意事項
・NY原油先物、反落(1バレル=74.95ドル)
・民主党、優勢鮮明化
・消費者物価指数
・6月の商業販売統計
・参院選投票日(29日)
・住友鉱、東芝、東エレク、伊藤忠、ドコモなど決算発表
・米4-6月期GDP速報値
*08:02JST
強気材料
・NY債券相場、大幅続伸(10年債利回り0.12%下落)
・上海株、2日続伸で約2ヶ月ぶりの最高値
・インド株、反発
・バルチック指数、続伸
・東証1部の売買代金、4日ぶりに3兆円台回復
・好決算相次ぐ
・任天堂、ストップ高で連日最高値
・郵船、89年12月の上場来高値更新
・長期金利、2日続落(10年債利回り0.005%下落)
・ソニー決算、コンセンサスから大幅上ブレ
弱気材料
・米株急落、信用リスク懸念強まる
・NYダウは311ドル安、今年2番目の下げ幅
・SOX指数、反落
・ADRの日本株、ソニーも含めほぼ全面安
・NY円相場、急反発で約3ヵ月ぶりの水準(118円67銭-75銭)
・NY金相場、2日続落
・欧州株、大幅続落
・LMEニッケル先物、続落
・DRAMスポット、下落
・日経平均、大幅続落で5月30日以来の安値
・7月第3週の信託銀、売越額が過去最高
・REIT指数、反落
・J-Stock Index、3日ぶり年初来安値
留意事項
・NY原油先物、反落(1バレル=74.95ドル)
・民主党、優勢鮮明化
・消費者物価指数
・6月の商業販売統計
・参院選投票日(29日)
・住友鉱、東芝、東エレク、伊藤忠、ドコモなど決算発表
・米4-6月期GDP速報値
今日の株価材料
| ◇今日の株価材料(新聞など・27日)米ダウ急反落・円急反発 |
| 2007/07/27 07:36 |
| <NQN>◇今日の株価材料(新聞など・27日)米ダウ急反落・円急反発 ▽米ダウ平均が急反落、一時450ドル近く下落――サブプライム懸念で ▽NY円、急反発――1ドル=118円ちょうど近辺に ▽原発耐震基準強化へ――大事故の確率、開示義務付け(日経) ▽リケン、エンジン部品を分散生産――災害リスク低減(日経) ▽電波利用料、放送局負担上げ――総務省研提言、来年度から(日経) ▽ソニーの4―6月期営業益3.7倍――電機好調、円安寄与(各紙) ▽プロミス、三洋信販にTOB発表――消費者金融、再編へ(各紙) ▽主要証券の4―6月期、4社が増益――投信の販売好調(日経) ▽OMCカード、700億円台で落札――三井住友FGが筆頭株主(各紙) ▽東和銀、新生銀に優先株発行――80億円増資(各紙) ▽三洋電、携帯販売から撤退――三井物系など3社名乗り(日経) ▽富士通の4―6月期、最終赤字147億円――通期も下方修正(各紙) ▽西友の6月中間、営業損益の黒字予想が赤字に――衣料不振(日経) ▽京急、西武HD株1.5%取得――品川再開発へ関係強化(日経) ▽住友商、米でウラン鉱山開発――年産最大1000トン(日経) ▽新日石、7―9月期の燃料用重油値上げ――最高水準に(日経) ▽NTTドコモ、携帯電話の基本料金を加入時から半額(日経) ▽日立建機の08年3月期、営業益23%増――円安効果など(日経) ▽ディーエヌエの08年3月期、純利益77%増――年配当増配(日経) ▽日水の4―6月期、営業益28%減――冷凍食品苦戦(日経) ▽キヤノンの6月中間、純利益19%増――5期連続最高(各紙) ▽リコーの4―6月期、純利益16%増――338億円に(日経) ▽キーエンスの4―6月期、経常益7%増――半導体関連は低調(日経) ▽日野自の4―6月期、経常益77%増――海外トラック好調(日経) ▽米住宅ローン焦げ付き問題、国内影響を金融庁調査(読売) ▽ニッケル、6カ月半ぶり安値――国際価格下落続く(日経) ▽コムスン、訪問介護を県別に譲渡――一括から方針転換(毎日) ▽米スティール、日本で投資継続――最高裁決定かかわらず(朝日) ▽ソニー、先端半導体を台湾TSMCに製造委託(日刊工業) 〔NQN〕 |
強弱材料
[強弱材料]
*07:59JST
強気材料
・米株、反発
・ボーイング、アマゾンなど好決算受け上昇
・SOX指数、反発
・NY円相場、4日ぶり反落(120円46銭-52銭)
・NY債券相場、続伸(10年債利回り0.01%下落)
・上海株、反発で最高値に肉薄
・バルチック指数、続伸
・東芝や三菱重工など原発関連堅調
・任天堂、最高値、想定以上の増額を好感
・REIT指数、3日ぶり反発
・長期金利、反落(10年債利回り0.005%下落)
・百貨店の再編進む
・新日鉄、造船用厚板の設備増強観測
弱気材料
・NY金相場、大幅反落
・欧州株、続落
・インド株、6日ぶり反落
・LMEニッケル先物、続落
・日経平均、反落で再び1万8000円割れ
・東証1部の売買代金、3日続けて3兆円割れ
・外需株軟調、円高進行を嫌気
・信用評価損益率、2週続けて悪化
・米サブプライムの影響が波及
留意事項
・NY原油先物、4日ぶり反発(1バレル=75.88ドル)
・DRAMスポット、横ばい
・裁定買い残、2週連続で増加
・裁定売り残、6週間ぶりに減少
・柏崎刈羽原発、再稼動まで1年以上
・6月の企業向けサービス価格
・キヤノン、ソニー、郵船、川船など決算発表
・6月の米耐久財受注
・6月の米新築住宅販売件数
・米決算発表(3M、エクソンモービル、フォードなど)
*07:59JST
強気材料
・米株、反発
・ボーイング、アマゾンなど好決算受け上昇
・SOX指数、反発
・NY円相場、4日ぶり反落(120円46銭-52銭)
・NY債券相場、続伸(10年債利回り0.01%下落)
・上海株、反発で最高値に肉薄
・バルチック指数、続伸
・東芝や三菱重工など原発関連堅調
・任天堂、最高値、想定以上の増額を好感
・REIT指数、3日ぶり反発
・長期金利、反落(10年債利回り0.005%下落)
・百貨店の再編進む
・新日鉄、造船用厚板の設備増強観測
弱気材料
・NY金相場、大幅反落
・欧州株、続落
・インド株、6日ぶり反落
・LMEニッケル先物、続落
・日経平均、反落で再び1万8000円割れ
・東証1部の売買代金、3日続けて3兆円割れ
・外需株軟調、円高進行を嫌気
・信用評価損益率、2週続けて悪化
・米サブプライムの影響が波及
留意事項
・NY原油先物、4日ぶり反発(1バレル=75.88ドル)
・DRAMスポット、横ばい
・裁定買い残、2週連続で増加
・裁定売り残、6週間ぶりに減少
・柏崎刈羽原発、再稼動まで1年以上
・6月の企業向けサービス価格
・キヤノン、ソニー、郵船、川船など決算発表
・6月の米耐久財受注
・6月の米新築住宅販売件数
・米決算発表(3M、エクソンモービル、フォードなど)















