A concourse of fantasy -2ページ目

A concourse of fantasy

ブログの説明を入力します。



 今日は日中、暑くて煩悩だらけの試験勉強でした。


 でも、
 「あー、もう無理っ!」
 と思って、クーラーを入れて勉強したら、めちゃめちゃ快適でした(^^)


 クーラーのおかげさまで、某必修科目の教科書丸々一冊、1日で復習できました。
 おそらく内容も理解できていると思います。

 
 メディカルスタッフを目指さなかったら、そっちを専門的に学ぼうと思っていたくらいですから、好きな科目ではあります。

 
 ちなみに、理学部に進んで遺伝子治療に関して研究できたら、とただ漠然と考えていました。


 昔から、勉強は好きなので、今でも大学院まで進もうかとか、臨床と並行して研究が出来たらいいなとか、考えています。

 家族は、地元の病院でただ臨床だけをのんびりとこなして欲しいと思っているようです。
 それもいいかな、と最近は私も思います。


 では、おやすみなさい。

 明日も、山積みのレポートと試験勉強が仁王立ちで待ち構えています(笑)




Android携帯からの投稿


 
 「何も望まずに、生きていけたら」

 と思うことが度々あるけど、

 生きていけたら、と思う時点で生きることは望んでいるわけで。


 更に言うと、生きるという行為に伴って、「食欲・排泄欲・睡眠欲・性欲」などの生理的欲求が自ずと現れるのは、当然。


 そして、生きるためには社会と関わることが不可欠なわけで、そこで多くの社会的欲求が現れる。


 つまり、生きることは欲することと直結しているのだと、そんなことを考えてみた。


 医療を学び、哲学や心理学にも足を突っ込んでいる為か、最近はこんなことばかり考える。


 試験前の貴重な時間を、無駄なことに費やしたと後から、はたと気付く。

 今も、然り。





Android携帯からの投稿


 なかなか会えない人に、恋してもらおうなんて無理なんだ。
 会えないなら愛なんて育たないし、むしろ愛すらないだろうから。


 もう、いいや。
 恋だ、愛だなんて考えないようにしよう。

 今日は会えるかも、
 なんて思って色々と努力しても、結局はほぼ会えないし、用があっても他の人で解決することばかりだし。


 なんだろう。
 神様が、この人はやめておきなさい。
 って遠回しに教えてくれてるのかな。


 だとしたら、やめないとね。


 私、あの人じゃないなら、誰もいらない。
 だから、誰もいらない。


 そう思ってる。

 もう、いいの。






Android携帯からの投稿