京都あつい
8月11日
京都行ってきやした
少年にしか見えないえったそ

久々に来ました

はいちーず

↑心霊写真みたいになってますな
レポは書かないでおく
ただ楽しかった
でも相変わらず違和感は消えねーっす
目の前の光景だけを
わたしは見ていたいだけなのに
どうして人間は群れなければ
自分を保っていられないのか
体調が悪くなると分かってても
お酒のちからを借りなければ
大事な居場所にいられないほど
笑って多数に混じって
わたしは無理をしないといけないのか
みんなが嫌いなんじゃない
むしろ好きなんやけど
うまく接することが出来ないから
なんか自分が嫌で
なんか あれだ まあ いいや!
わたしが目の前に夢中になれんのは
SPREADとハヌマーンだけでした。
んーと、
ありがとうウーピーズ(^o^)
さよならWHOOPEE'S
とても広いとは言えないし
地下だから息苦しい。
薄暗くてなんだかあやしい
ヤニ臭いライブハウス
眩しくて熱いくらいのライトに
照らされたホコリがキラキラゆれてた
ポスターとステッカー
それに落書きの数はここの歴史だ
あの汚い場所はわたしたちの
秘密の遊び場だった
一番非日常的で一番日常的だった
かたちあるものは
いつかなくなってしまう事もある
あの場所で笑ったり
べろんべろんになったり
たくさんしたことは忘れないから
受け止めていこう
学校を卒業する時に
校舎での思い出をゆっくり
色々思いながら歩いたような
そんな感覚になるんだろうか
今日はしっかり目に耳にこころに
京都WHOOPEE'Sを閉じ込めに行くわ







