どうも陰毛です。


パチンコとの出会い。

中1の時。
地元のアットホームな個人でしてるゲームセンターがありました。そこに初代北斗、吉宗とかがありそこで吉宗ばかり打っていました。その時はあまり楽しさがわからずただ打っていただけで、それよりも友達がワンプレイ50円の麻雀で勝ったらオッパイが見えるゲームを興奮して見るのが楽しみであった。


夏休みに毎日のようにゲームセンター行ってはオッパイを見る夏休みを過ごしてた

ある日、いつものように朝からゲームセンターに行きオッパイを見てガチガチにして興奮してたら友達がいきなり田舎に行かなアカンから帰るわとの事で昼前に家に帰る事になった。

暇すぎて年中コタツを引いてるコタツの中に入り横になりながら甲子園を見ていた。

甲子園を見ながら右手でチンチンを擦ったりしてたら身体がヘブン状態になり、擦るスピードもだんだん早くなり甲子園見ながらホワイトエナジーが出た。

それからは毎日3回擦る擦る快楽を求め

オナニーの化身になり、学校も行かなくなりゲームセンター、オナニーの繰り返しの生活になり、


中二の春にマイホームで女の身体を知り

オナニー セックス ゲームセンターの生活になり

中二の夏にゲームセンターで仲良くしてた
先輩の誘いで近所のパチンコ屋で打ち子をする。

日当は5000円

もう学校というカテゴリーが消え

オナニー、セックス、パチンコに


って中学を卒業。


次回、卒業後 アナルの向こう側に。