目的地は、皆、同じ。

遠回りしても、最短距離をあみだして、たどり着いたとしても。


悪ある人生を送ったとしても、善ある人生を送ったとしても。


必ず、死は訪れる。

だから、何?と問われても、生きるしかない。


流れているんだ。私の中に希望の血液が。

特別な存在で在りたいと願う希望は、時に現実の絶望に蝕まれる。

希望を持って生きていれば、きっといい事があるさと声が聴こえる。

でも、その希望が私を苦しめる。

でも、希望を持たないと生きて行けない。

結果には必ず原因があり。


生命は何故死ぬのだろう。


失礼だが、きっと、死なき世界は退屈なのだろう。


希望なき世界は、きっと退屈なのだろう。

因果応報。


さて、どうしますか?




私は希望だけ持って、泥水呑んで生きていこうと思います。
幸福の裏は不幸

幸福であればあるほど
時が経ち、裏切られた瞬間

人は深い不幸を背負う

時と共に世界は変わる
人々が変わるから世界は変わる

変わらない事に幸せを覚える時、人はまた進化するのではないだろうか?


海も大地もこの地球もあなたも

変わらないでと願う。
お疲れ様。
今日、社宅が正式に決まりました。

今日、ひとりでよく考えたのですが、すぐに家は出ていく事にしました。

話し合いで、離婚するのは、先伸ばしにすると話していましたが、やっばり、あなたの事を信用する事は、これからも出来ません。 会社にも離婚前提で社宅を借りる事になっていますので。

これ以上、話し合っても、無意味なので、話し合いも、もうするつもりはありません。

もう、あの家に帰る事でさえ苦痛なんです。私は本気です。

今日は友達の家に泊めてもらいます。
後日、荷物を取りに行くので、それまでに、離婚届けにサインしておいてください。
離婚しないと言うのであれば、家庭裁判所に出向くつもりでいます。

部屋の鍵は、荷物を運び出したら、ポストにでも入れときます。

今までお世話になりました。


(このメールは、私が愛した女性のために考えたメールです、そして実際に送りました。彼女は旦那の前になると本心が言えなくなり、言いくるめられてしまう。何度も浮気をされ、現在も進行形。時に暴力まで受け、家事だけをする都合のいい女。しかし、彼女は自分が悪いと言う。私がわがままだからと言う。
話を聞いても、彼女のわがままが全然見えないし、浮気されて不適されると機嫌が悪い、わがままだと旦那は言うらしいです。原因はおまえだろ!しかし、言い返せない彼女は、洗脳されている事に気が付きました。

寂しい生活の中で、たまたま私と出会い、食事をし、そして、恋に落ちた。
最初は互いに寂しさを紛らわせる存在だったのかもしれない。

私は過去の自分の過ちを認め、ひとり寂しく過ごし、彼女は満たされない夫婦生活に疑問を持って悩んでいた。
ふたりが出逢い、このメールによって、彼女は私の家に逃げ込むようにやってきました。私は彼女の事を尊重しようと、あえて強引に今まで家に連れてくる事はしませんでした。しかし、本当の彼女は逃げ出したかった。それを私に気を使い、隠していました。彼女の本心に気が付いた時に「俺の家に来い!」と強引に連れてきました。 今では、毎日、彼女の笑顔が見れて幸せです。まだ、問題は山澄ですが、ふたりなら、乗り越えていけるはずだと思っています。)