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ADHDの息子との日々

息子が幼稚園の時にADHDであると診断されました。産まれるときに「落ち着き」を私のお腹に置いてきた息子との日々を書いていきます。

お久しぶりのブログです。

ちょっと、ブログ書く気にならず放置していました。

自他共に認めるおばあちゃん子なので、まだ気持ちの浮沈みがあり落ち着くまでもう少しかかりそうです。


とりあえず息子は学校頑張ってます。
4年生になって新しく支援学級にきたお友達となかなかうまくいかないようで少しトラブルもありますが…。
今月末に懇談会があるので、その時に先生に相談出来たらなぁ。


先月の27日(土曜日)遠方に住んでいる祖母が亡くなりました。


91歳で大往生なのだと思いますがまだまだ生きていて欲しかったので凄く残念です。


救いは亡くなる2週間程前に母、姉、私がお見舞いに行けた事(コロナのせいで1時間だけでしたが)と、母が病院に行っていた時に亡くなったので看取れた事です。



いつまでも大好き。



いつか、また、会いたい。







今日は月1の病院日。

お薬(コンサータ&インチュニブ)の事以外に低身長の検査入院の話もしてきました。

検査の為の入院も今回で3回目チーン

過去2回と今回はコロナのせいでかなり違う物になります。
付き添いは原則1人まで。
面会はなし。
その他も細々言われましたが、実際に入院するのは夏休み中なので、また変わるかも知れないと言われましたあせる

どうか、これで最後の検査入院になってくれますように…。