ADHDの息子との日々 -16ページ目

ADHDの息子との日々

息子が幼稚園の時にADHDであると診断されました。産まれるときに「落ち着き」を私のお腹に置いてきた息子との日々を書いていきます。

最近、本当にいろんな事が規制されて、思うように遊びにも行けませんね。



息子が楽しみにしていた夏休み中にあった公民館でのイベントもなくなり、休み明けのイベントもなくなり…なんだかあまりに可哀想で今の時点でどうなるか定かではないけど、冬にあるイベントを申し込みに公民館へ行って来ました。



申し込み用紙を公民館の方に渡すと名前を見て「ああ!!いつも元気に来ている!!」と言われましたあせる



どうやら息子公民館の方々に名前ばっちり覚えられているようです滝汗



まあ、こんな世の中になる前は経験を積ませる為にいろいろ参加してきましたから…覚えられて当然なのかも知れませんが。



「いつも元気に」かぁ



デショウネ




「元気が取り柄ですのであせるではよろしくお願いします」と足早に去ってしまいました。




息子が覚えられて嬉しいような…


毎回それだけはしゃぎまわってるのを想像して恥ずかしいような…



夫に話すと特徴のないのよりマシニヤリと。


なるほどね~



その点息子は特徴の塊だ。

いろんな人に覚えてもらって息子の世界が広がればいいなぁ。



でも暴れるのは程々でお願いしたい。





とりあえず無事忘れ物なく済んだようです爆笑

あ~良かった音譜



長期の休み明けは毎回不安になりますが、うっかりがあるので不安な位がいいのかも滝汗




昨日夏休み最終日でお友達と遊んだんですが、どうも今日も遊ぶらしいです。


ま、明日からは通常の授業でそうそうは遊べないだろうからいいけどね~。


庭でバドミントンするそうだから私は草刈りでもしながら見守ろうと思います。


しかし元気ねチュー

今日から新学期あせる


延々ご飯を用意したり宿題をみたり遊びに付き合ったりする日々から解放されますが学校初日は持っていく物を忘れてないかが心配でソワソワします滝汗



だ、大丈夫かなぁガーン




うっかりがないことを願いつつ帰宅を待ちますあせる