弱き母ちゃんの毎日(´Д`) -13ページ目

弱き母ちゃんの毎日(´Д`)

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この前ね

商店街の夜店があって行ってきたんだ♪


毎年行ってて

毎年必ず!!

焼きとうもろこしと玉こんをがっつくの(笑)


それが我が家流♪




あと

息子サンの大好きな

ぱゆーぱんがあって
(消防車のこと(笑)英語で消防車をファイヤートラックって言ってて、それを息子サン流にすると、ぱゆーぱん(笑))

ぱゆーぱんに乗らせてくれるんだよ(≧∀≦)



でも息子サンは

ぱゆーぱんに興味あるくせに





やだ…

乗らない…

の一点張り(-"-;)





ほら、女の子だって乗ってるよ~!!


息子サンも乗りなよ~!!















…………………!?













その女の子と一緒にいるパパ…












なんか見たことある…
















あぁ…














あんまり見たくなかった…






















元彼だ…。













しかも私の人生の中で一番思い出深い元彼だし。







あぁ…



結婚したのは知ってたけど



子供二人もいたんね。


女の子だったんね。


奥さんこんな感じの人だったんね。


君はポチャが好きじゃなかったっけ?


奥さん細いじゃないの。


てかてか、
君、こんな人集り苦手だったよね??


私と付き合ってたとき
君、さんざん祭り無理!!
人だらけのとこいくとイライラして無理!!!


って言ってたのにね。




満面の笑み浮かべちゃってるし。




パパになったから変わったのかな?


それとも奥さんがあの人だから?


私とじゃ祭りなんて行ってくれなかったもんなぁ。






あぁーあぁー




その無邪気に笑ってる笑顔さ


その笑顔、


昔私大好きだったんだよ。


君の笑顔が大好きだったんだよ。


そのくちゃっとした笑顔がさ。







なぁーんか

笑顔は前と変わらないけど

今の君は私の知らない君になってるね。



当たり前だけどさ。








なんだろうね、


このもどかしい気持ち。




おかげさまで

しばらく旦那の顔見れなくなっちゃったじゃないの。





別に悪い事したわけでもないのに。。







変な汗も出てくるしさ。





なんせ君との距離が1メートルもなかったもんでね。



しかも向かい合ってて


どこ見ればいいか分かんなかったよ。






気付いてたかな?





私のことなんかもう思い出さないか。






なんだろうね。






この複雑な気持ち。






懐かしくて


ちょっぴり
付き合ってた頃の君が恋しくて


でもあの頃には戻れなくて


今はもうお互いがお互いを見てなくて


私は今息子サン、娘サン、旦那という家族がいて


時は完璧に過ぎていってて


虚しさを感じつつ


自分にはこんなに素敵な家族が今いるじゃん!!


と、君に偶然会えたことで改めて考えさせられた。







という複雑な気持ち。










んじゃ、結果オーライだね(笑)














でも、なんだかな…








乙女心はそんな簡単なもんやないってことかいな(笑)





なはは~ん





ちゃす!



なんか雨ひどくない??


おうち流されないといいのだが…








最近息子サンが

幼稚園で英語を教えてもらってきたんよ(=゜ω゜)ノ



まぁ得意そうに大きな声で

わん!


とぅー!


すりー!


ほー!


ふぁーい!




six!!!




と、上手に言うてくれてますー♪











…が、しかし。










そうお気づきかと思いますが







six!!






問題はsixよ!!!!









シックスとちゃんと言ってもらいたい!!!!





しっくす!!!




しっくす!!!




しっくす!!!








しっくすだっての!!!







『し』の部分を『せ』に変えて言うなって!!!!








3歳児が言う言葉じゃねーよ!!








しかもこれでもかとでかい声で言うし!!!








家の中であっても恥ずかしい…







むしろご近所サンに丸ぎこえじゃないっすかねー??








私が教えたんじゃないから!!!






幼稚園で習ってきたの!!!!





私悪くない!!!!!










頼むから、シックスって言って…








母ちゃん、穴があれば入りたい…