センター待受フラッシュのね
青春の夢に忠実であれ
シラー
いい言葉やんね
おれはずっと冬だったような・・・
昨日本屋においてた見本で『モテキ』の一巻読んだね
買うまではいかんけど読んでみたいね
作者女性っぽいなぁ・・・絵的に・・・
もうモテ期2回幼稚園と小学校で来ちゃったからね
あと1回しかないね
もしかしたら永遠に冬かもね
あと『シマシマ』ってのの1巻も読んだ
これはめっちゃ面白かったね
おれが女だったら買ってた
男だから買わんというか買えん
設定は、不眠症の女性に添い寝をしてあげるサービスをする会社?の社員イケメン4人と、その会社立ち上げた社長の主人公の女性(実は彼女自身も不眠症)のお話やね
うまいとこ突いたなぁと思った
あくまで添い寝だけやけど実際こんなサービス犯罪スレスレやね
これ男女逆だったらただの風俗になりそうやし
おれも添い寝してあげたいというかしてほしい
めっちゃ きれいな巨乳のお姉さんに「ねんねーんーころーりーよー」とか言われて抱かれながらあやされたい
悲しいねぇ・・・
また買ってしまった
荒川アンダーザブリッジ2巻
このまま毎日買いそうやなぁ・・・
聖☆お兄さんの読んだときも思ってたけど、この人表紙のセンスは抜群やんね
特に聖☆お兄さんの4巻の表紙とかかなり好みやね
荒川の毎回感じ変わる表紙も好きやね
3巻のシスターの表紙に釣られる人多いみたいやねw
ちらーってWiki見たら、やっぱりシスターが一番人気やね
絶対そうやと思った
女性の読者多そうやしね
聖☆お兄さんとかとくにOLさんとかが読むらしい
いやほんまかどうかはわからんけど
2巻はシスターもよかったけど、やっぱ星が一番面白いね
あの星の横顔とか書くんムズそう
荒川アンダーザブリッジ2巻
このまま毎日買いそうやなぁ・・・
聖☆お兄さんの読んだときも思ってたけど、この人表紙のセンスは抜群やんね
特に聖☆お兄さんの4巻の表紙とかかなり好みやね
荒川の毎回感じ変わる表紙も好きやね
3巻のシスターの表紙に釣られる人多いみたいやねw
ちらーってWiki見たら、やっぱりシスターが一番人気やね
絶対そうやと思った
女性の読者多そうやしね
聖☆お兄さんとかとくにOLさんとかが読むらしい
いやほんまかどうかはわからんけど
2巻はシスターもよかったけど、やっぱ星が一番面白いね
あの星の横顔とか書くんムズそう
自習室で居眠りしたら夢を見た
自分はなんか地下組織みたいなとこに属してて
今はもう一人の仲間と一緒にハゲ山みたいなとこで敵と銃撃戦してるという
で、捕虜になるわけだ
外なのになぜか椅子に座らされて、同じく捕虜になって隣に座っている仲間にこう言うわけだ
「いいか、俺には何にでも変身できる力がある。俺は今から毛布をかぶって(?)空気に変身して敵のボスを倒しに行くから」
そう言って毛布をかぶったはいいものの、そんなことできるはずもなく、時間だけが過ぎる
俺は心の中で(空気になれ~空気になれ~)って情けなく念じている
でなんか次のシーンでは助かってて、7人くらいの味方と商業ビルみたいな建物の中を移動してる
さっき一緒にいた仲間が自分を嫌なもの見る表情で見てきている
抜けようとしたエレベーターホールみたいなとこのまんなかの観葉植物の植木鉢が置いてるとこに敵が一人いて、そいつからの銃撃で足止めを食らっている
で、そこでなぜか俺が突っ込んで敵ともみくちゃになる
敵の背中から両手で銃をもった敵の両手をつかんで(後ろから抱くような感じ)、その照準を味方から外そうと力勝負になるわけだ
そこになぜか敵と思わしきイケメンが通りかかって、おれはつかんでいる敵の両手の銃の照準をそいつに合わせようとする
敵も必死に抵抗するけど、最終的におれの力が勝って、そいつに照準を向けてパンパンと撃って殺すわけだ
しかしそこで、駆けつけた味方が、おれが殺した敵を「もしかしてあれ味方じゃね?」って言う
うわーやってもうたみたいなすごく情けない気持ちになって、すぐになぜか自殺を決意する
一人一人の味方に別れを言って、こめかみに銃口をあてる
このとき、自分の頭を弾が貫いて、自分の意識が消えるところをリアルに想像する
でようやく目が覚めた
不快だ・・・
自分はなんか地下組織みたいなとこに属してて
今はもう一人の仲間と一緒にハゲ山みたいなとこで敵と銃撃戦してるという
で、捕虜になるわけだ
外なのになぜか椅子に座らされて、同じく捕虜になって隣に座っている仲間にこう言うわけだ
「いいか、俺には何にでも変身できる力がある。俺は今から毛布をかぶって(?)空気に変身して敵のボスを倒しに行くから」
そう言って毛布をかぶったはいいものの、そんなことできるはずもなく、時間だけが過ぎる
俺は心の中で(空気になれ~空気になれ~)って情けなく念じている
でなんか次のシーンでは助かってて、7人くらいの味方と商業ビルみたいな建物の中を移動してる
さっき一緒にいた仲間が自分を嫌なもの見る表情で見てきている
抜けようとしたエレベーターホールみたいなとこのまんなかの観葉植物の植木鉢が置いてるとこに敵が一人いて、そいつからの銃撃で足止めを食らっている
で、そこでなぜか俺が突っ込んで敵ともみくちゃになる
敵の背中から両手で銃をもった敵の両手をつかんで(後ろから抱くような感じ)、その照準を味方から外そうと力勝負になるわけだ
そこになぜか敵と思わしきイケメンが通りかかって、おれはつかんでいる敵の両手の銃の照準をそいつに合わせようとする
敵も必死に抵抗するけど、最終的におれの力が勝って、そいつに照準を向けてパンパンと撃って殺すわけだ
しかしそこで、駆けつけた味方が、おれが殺した敵を「もしかしてあれ味方じゃね?」って言う
うわーやってもうたみたいなすごく情けない気持ちになって、すぐになぜか自殺を決意する
一人一人の味方に別れを言って、こめかみに銃口をあてる
このとき、自分の頭を弾が貫いて、自分の意識が消えるところをリアルに想像する
でようやく目が覚めた
不快だ・・・
