はい、ゴルケーですー。

今回から連続して何か書こうかなと考えておりましたが、何を書こうか考えていたら時間だけがたってしまい、
「これはまずいぞ…。」と。

そんなわけで、今自分の趣味であげるならこれ!というものを書いていこうと思います!

ツイッター見てる人はわかるかもしれませんが、実はアニメ・アニソン関係のライブやイベントが大好きでして、今年はこのままいけば30本を越す勢いで現地に足を運んでいました!(自分でも驚いています笑)

なので、せっかくだからそれを年末に向けて少しずつ振り返っていきたいと思います。(これ書いている時も実はAqoursツアー埼玉公演に行く途中だったりします笑)

まずは、初回ということで30本には入ってませんが、「鈴木このみ年越しライブ」について振り返ります。

思えば昨年、ライブ通いが増えてからこの人のライブには他の人たちとは違う感想を持ったのが最初のきっかけでした。

鈴木このみ。14歳で第五回全日本アニソングランプリというオーディションで優勝し、15歳でデビュー。そして、昨年20歳になったアニソンシンガー。

実は自分も97年3月生まれなので同年代になるのですが、そんな彼女が作るライブや歌に魅了されたと同時に何かモヤモヤした気分になったことを覚えています。

もちろん、一ファンとしてすごく応援させてもらってますが、一番最初に思った感想は何故か「悔しさ」に近いものだったみたいなんですよねぇ…。

それ以来、今ではファンクラブに入ったり、毎回ライブに足を運んだりする一ファンであると同時に、自分にとっての道標みたいな存在になっています。

全く仕事では繋がりがないかもしれないけど、同い年の人がこんなにも前から仕事しつつ、たくさんの人を楽しませていることに勇気をもらったり、いつか自分もそれに近い事が出来ないか模索するようになりました。

ライブの内容にここまで全く触れていませんが、昨年20歳に向けて20本ライブをこなしたり、作詞にチャレンジしたりするなど、一年間で積み重ねてきたものを随所に感じられる内容で人生初の年越しライブがこのライブでよかったなと感じました。

実は彼女のライブに今年はフェスを含めてたくさん参加しているので楽曲などは追々触れていきたいと思います。


このような感じで、まだまだ拙い文章ではありますが、ここまで読んでくださった方に感謝の気持ちを持ちながら、また読んでいただけると嬉しいです。


ではまた、幸せに輝く時間のお裾分けができるよう、
頑張ります。