段ボールコンポストにチャレンジ☆
少しでも生ごみを減らして、堆肥化しようと始めました。
用意したのは、段ボール箱、土壌改良材の「ピートモス」と「くん炭」、古着のTシャツ。
ピートモスとくん炭はホームセンターで購入しました。
ピートモスはスギゴケ類、ヨシ、ヤナギなどの植物が堆積してできた泥炭を脱水、粉砕したものみたいで、酸性の資材です。ブルーベリーの栽培にも使われていますね。
くん炭はもみ殻を炭化させたものです。
ピートモスとくん炭を3:2の割り合いで混ぜました。
段ボールコンポストを推奨している自治体のHPを参考にしましたが、
どれもこの割合でしたね。
それから、生ごみを入れ始めると虫が寄ってきて、腐敗の原因にもなりますので、それを防ぐためにいらなくなったTシャツでカバーを作りました。




