特養ホーム 家族の要望をきちんと反映している場合は
まち人数がなかなか多く
頻繁に入所したての自力で歩ける方が 二度と来るもんか
こんな老人ホームにいたら 生き地獄だと感じる
車椅子から自力で歩ける方は
決断して特養ホームから有料に移転して植物状態よりひどくされた高齢者は 家族が泣く泣く 申し訳なさそうに
家族の方も体調が優れなく預けている方もいます
いろうの割合が多い特養
又は
自力で歩ける方がほとんどいない老人ホーム
スタッフが高齢者の歩行できるような練習はやらないように指導されている場合
こんな場所で殺されたくない生き地獄だと
自宅に帰らなければ 無理やり車椅子に乗れ
乗らなければ 追い出すぞ
関東の比較的都心部ではこれがまるで当たり前のような有り様です
以外と順番が早かった
見学に行った時に一部の部屋しか見学できない特養は危険です
寝たきりの割合
いろうの患者さんは
部屋の温度が21度位の部屋もあります
例えば血縁者でも 21度ぐらいしかない部屋に 花も置けない
高齢者はテレビのリモコンもつかむ握力もなくなり
天井を見て よだれを垂らしてしまい拭いてくれる方もいない
人数が少ない配分しか規制されていません
働いている方が国に これでは危険だ
事故が起こるのは当たり前だと要望を出しても
国会議員は親を特養に預けることは避けるから
痛くも痒くもないのです
老人ホームに入れることが法律を作る側から見たら
家族が介護できない事は捨てたに等しいと 国会議員は差別するのです
昭和の終わりに介護保険がない時代に 祖母の方が老人ホームに入っていた家族の方は
比べないで下さい
祖母や祖父の方が入るのと
一親等が入るのでは全く違います
週末一度ぐらい面会に行く 事が 義理を果たした これは昭和の時代には 良い息子だ娘だ なんとか無事に介護が円満になりますが
認知症の薬の副作用は 腹が減ったら誰かをベットから突き飛ばして殺してしまう危険性もあります
腹が減ったら 高齢者は 家族が見たこともないような 暴力をふるい動物的なおこりかたをします
面会時間が少なく携帯も禁止
パソコン持ち込み禁止
例えばTSUTAYAのDVD
入居説明会では禁止はしませんといいながら
入居したらそんなことを認めた契約書はないと老人ホーム側が嘘をつく場合
実態は特養側が嘘をつくのです