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開き直るスタッフ
救急車を呼ぶのをしない老人ホーム
指定の病院しか連れていきたくないホーム側の事情

家族の方が ホームの外で 救急車を呼ばないと 例えば脳梗塞とか
手遅れ 体が意志どうりに動かなくなる辛い危険があるのに
老人側の手配が遅すぎる

意図的に時間を老人ホームが 稼ぎ 介護度合いが 悪くなる方向へ 引きずられるようなイメージです


定形先の病院があれば
救急車が来ないケースもありますが

警察に相談したら
よくあるパターンらしく

車イスになんとか乗せられる体力があれば

ホームから出て 近くの交番から救急車をよんだほうが

病院に行く時間は短縮できます

病院と連携してますと
パンフレットに書いてある場合

個人の自宅から 救急車を呼ぶより早いと思いますよね


以外ですが

もし
老人ホームに入る家族がいて
夜無理やり 家族が面会を、拝み倒しても 帰るように 言われたら

大阪の事件の方のアドバイスを参考にした方が無難です

老人ホーム
側が
利害が家族と反する

日本だけでしょうか


もの扱いではなく
家族に高齢者はまるで人質みたいな扱いです

家族に 老人ホーム側が 方針があるから 口出しするな

見舞いに来たらすぐに帰れ

預けたら 家庭が 空中分解してしまう 家族がいるのです

戸籍はいちおう 家族ですが

本人が 乗っ取られた別人がもう一人

例えば
父親 が老人ホームに入る

後見人を区役所に相談したら
裁判所で選任される
娘さんは離職していると
後見人に選ばれなく

自宅の名義はお父様一名のみ

これだと
後見人が司法書士や弁護士になると
お父様の存在が 司法書士が実印や印鑑証明 権利書なしで

土地の売買ができてしまい
お父様は寝たきり
お父様の病院に行く
交通費は家族が見舞いに行くのは
家族が自腹になるのです

お父様の 例えば 趣味の本を買うのにも 裁判所の許可がいります

簡単には許されません

自宅が例えば隣地に売られた場合

葬儀の日に
隣地から
立ち退き料金なしに
家族は退去されるように命令されるか

隣地から
隣を買い取った
もし
何月何日までに退去しなければ
家財は捨てるぞ

脅かしをかけられます

高齢者の一家心中の仕組みは
区役所に相談
ケアマネが
家族で意見が対立していることを区役所が把握

区役所が 後見人を申し立てる