老人ホーム側は、どのような入居者を入れたいか、
わかりますか?
息子さんや、娘さんが
所得が高いと、老人ホーム側は入居を拒む場合もあります
警察官が、家族にいれば
、別枠に、順番待ち、とは、別に入居しやすい場合もあります
何か事件があっても、死亡解剖をされては、老人ホーム側が、困る場合
入居家族に、警察官がいることで、事件を、市役所側が調べないように
抜き打ち検査の、甘さを馬鹿にした、自治体もあります
役所が
そんな、手抜きをするかは
川崎の3人転落老人ホーム事件で、1人目の被害者の、時に死亡解剖をしない、警察と、市役所側が放置したことにより
2人目、3人目の犠牲者が、
悲惨な目にあいました
近隣住民に事件性があると、警察側が
近隣の住民に、事情を聞いたのは
事件から2年後
亡くなったご遺族の方は
何度も辛い思いをしています
警察側がきちんと1人目の犠牲者の時に、死亡解剖をしていれば
高齢者が、体重が軽く、大腿骨を骨折していても
老人ホーム側は
高齢者が、自らが、重い椅子を、ベランダに移動させて
高齢者が、自らが、手すりを乗り越えて、中庭に落ちたと、
凄腕弁護士を、使い
三回の事件の時に
出勤者に該当する人物は
1人しかいないのに
その高齢者が
自らが、
大腿骨を骨折して退院して、まもない時に老人ホームに戻った、時に、真夜中に、椅子をベランダに、移動するかが、不思議です
老人ホーム側は、入居者が、ふらついたり
歩行器が、必要な事を、知りながら、
ベランダに、一人で夜に行けるような、サッシの窓を全開できないように、安全性を配慮しないことに、老人ホーム側の落ち度は、ないのでしょうか?
家族が、高齢者は、大腿骨を骨折しているから、一人では、パイプ椅子を、ベランダには移動はできないと、主張しても
裁判員裁判で
、犯人性が高い、容疑者側の弁護士が
凄腕だと
高齢者は、大腿骨を骨折した程度では
パイプ椅子をベランダに移動できると、証言して、高齢者が自殺したと、
老人ホームの職員が、投げ落としたと、一度は警察に自供しても、
高齢者側を悪者にしてしまいます
高齢者が、自らが、パイプ椅子を移動した証拠を出せなくても
逆に、疑われている20代男性元職員が、
高齢者と、密室の部屋で、
ベランダまで、体重が軽い高齢者を、持ち上げ
パイプ椅子に乗せて、投げ落とした、動画がないと、検察側は、犯人だと特定できない事を、老人ホーム側は武器にします
個室に24時間監視カメラがなく
その監視カメラを
家族が24時間.スマホで確認できない場合
高齢者が、自らが、
悪いと、老人ホーム側は決めつけてしまい
高齢者側が悪いと、
まるで高齢者が、自殺した犯人みたいな
ずるいやり方をするのです
大腿骨を骨折しないように
歩行器を、利用しているから
パイプ椅子を持ち上げる体力がない
これを
後から
裁判裁判で
家族の方が
立証するには、
老人ホーム側の資産と、
個人の方の資産で
老人ホーム側は
国選弁護人ではなく
凄腕の私選弁護人を雇い、高齢者側が、自殺したと、高齢者と、高齢者家族に、濡れ衣を着せてしまう
危険な老人ホームがあります
個人の部屋にテーブルを置くのは危険です
パイプ椅子や
食堂から移動できる椅子も危険です
犯人を犯人だと
特定できるのは
月に100万ほどかかる
24時間監視カメラが作動している
老人ホームしか
身を守れません
弁護士さんは
自分の親は
老人ホームに行かせる場合
安い老人ホームには
絶対に入れたくないと、
24時間監視カメラが作動してない場合
万が一
24時間監視カメラがあっても、
凄腕弁護士が
被告側についた場合
被告側が
新種の精神疾患で
責任能力は、ないと
言い切ります
高齢者が自らが、
ベランダに落ちたいなんて、
家族が、最後にお見舞いに来た時の、会話を、裁判官は、遺族に聞いていました
家族の方は
高齢者が
自らが、
自力でベランダにパイプ椅子を持ち上げて、一人で行けるか
行けないかを動画で、確認しないと
このやり方を
使い回しされてしまうと
施設側の業務を妨害したとか、損害賠償請求される場合があります
亡くなった方を、悪者にする
裁判員裁判
二月後半も
横浜地方裁判所で、傍聴できます
、老人ホームを必死に探している方
高齢者が大腿骨を骨折して、
歩行器を利用している方
施設利用料は、、命と、家族を守る、利用料です
有料老人ホームが安全なのか
有料老人ホームでも、監視カメラは
家族や入居側を守るためにあるのか
事件をもみ消す場合
警察が調べに来る前に
監視カメラの画像を消してしまえは、
犯人側は
強気に出ます
老人ホームを選ぶ事は、
職員の健康状態を施設側が
精神疾患がある職員を、雇用していないか
救命士の資格があるから
介護に向いていると、早とちりするのではなく
職員が、精神疾患がある事を、入居者家族に伝えない、それは
あまり知らされていません
人が転落しても
又か
と、警察が動かない事を武器にする、老人ホーム
あります
地域が治安が悪い場所は
気をつけてください
おまわりさんは忙しいと思います、
高齢者が、亡くなっても、だって、施設でしょ
施設だと、実は
警察官は
調べたくない
これが
何か
警察官が
はっきりしない真実なのです
万が一、高齢者が、絶対に書かないような
筆跡を真似した
遺書←、ベランダから落ちて死にたい
これがあるとしたら
例えば、オムツを取り替えてもらいたいならば
これを書け
食事が欲しいならば
ベランダにパイプ椅子を自らが、
運び死にますと、
高齢者に生きている時に
、自殺をほのめかした
遺書を書かせる施設が、あれば
それは
高齢者自らの意思ではなく
食事を欲しいならば書け
これが今の日本の介護のやり方です
証拠を捏造させる、
一般人ではやらない事を
介護職が、
高齢者を投げ落として
保険金を搾取できてしまいます
日本人を自殺に追い詰める
日本人への恨みを晴らす、介護職員に気をつけてください
大腿骨骨折や
歩行器の方
所得が高いならば
命を守るために
セコムなどを個室に設置して、24時間監視カメラが作動しなければ
預けない
これくらい
ご自身で守らないと、
施設側が受取人にしている
保険金詐欺に加担する
日本人以外の職員が
亡くなった高齢者を
無理やり書かせた遺書を武器にしたり
職員同士で、その高齢者は、手がかかり、大声を出したりするから
職員から
嫌がられていた
口裏をあわせます
老人ホームで、職員に、例えばお菓子を配って
職員の、ご機嫌をとるような事は
できません
おせんべい一枚を、入居者側も、お互いにあげたりもできません
ハンカチ一枚を
隣の、部屋の方にあげたり
それも、施設側から
怒鳴られます
人間扱いされない事をしながら
、投げ落とされた犠牲者に対して
あまりにも酷い、
この実態を見た方は
絶対老人ホームには、生きたくないと
自宅で過ごすことに、切り替えると思います
何か都合が悪ければ
老人ホーム側が
犯人にされたくない場合
犯人側を、精神疾患があると主張します
二枚舌の様な
老人ホーム側の
じゃあ
犯人が実際に高齢者を、どのようにベッドからもちあげて、ベランダに落としたか
家族が、悔しかったら画像を出せ
老人ホーム側は
これを武器にします
高齢者が、手すりを乗り越える体力がない
それだけでは
自殺しない証拠にはならない事を、逆手に取るのが
施設側が
莫大に弁護士費用を上乗せする
やり方です
施設側は 画像がないわけではなく
施設側に不利な場合は、消してしまうだけです
高齢者を施設に預ける場合
だれか
甥っ子がアルバイトなどで、働いて見て、内部事情を知らないと
いざとなれば
保険金を受け取る側は
施設側のため
私選弁護人を雇い
高齢者は、自殺したいと、普段から話していた
これで
高齢者家族は気が動転してしまいます
お見舞いに行ったときには
万が一
食事が欲しいならば、遺書を書け
とか
食事が欲しいならば、ベランダから、落ちて死にたいと
無理やり話している動画をスマホ、デジカメで撮影されていないか
確かめてください
高齢者に、威迫して、遺書を書かせたりしたら
相続人の地位から
老人ホームは、外されます
それを、凄腕弁護士が、
その強引な職員が、精神疾患患者だと
落とし所をつけてしまい
最終的には、
施設側に保険金を受け取れるようにしてしまうバトルになると感じます
高齢者が、餌食にならないように
老人ホームの、利用料金は
安いと危険を、伴います
旅行に行く感覚で預けるのは
危険で、
夜面会が必要です
朝しか行かなくて良い
これは
一番危険な時間帯が
本当に理解していない家族です