ふとんカバー作ろうと思って

生地選びに日暮里来てみたが
なかなか‥‥‥これってのが見つからない



でも妥協はしたくなくて
結局買えず終いでした(´;ω;`)



妥協して物買うと
結局長く使わず捨ててしまったりするから‥

大切にしたいから
妥協はしないことにしました

いつもみたく衝動的に買いたかったけど お金もないし
断念(´;ω;`)

うん
これでいいのだ。






さっ スラムダンクも残すところ あと少し


目標は今夜でみきる!ぞ!

バスケ時代を思い出す!

あの頃は背も小さくて骨と皮だけのガリガリ体型だったからなぁ‥

背番号15番のベンチ選手。

優しくないジャイアンみたいな子にいじめられてたし‥‥

ジャイ美の親父鬼コーチの弾丸ボールをいつも体で受けて、
あれはパスだったのかドッジボールだったのか。
スポーツは痛いものなんだと思っていた


なんか小学校はチビッ子で 散々いじめられてきたけど
中学入ってから いっちょ前にいじめっ子たちより背だけは追い越して

なんか惨めだった



勝てたのは背と忍耐力だけずら。


でもいいのさ。


戦いは苦手だ。





今日も敗戦。



でも わざとなのか剃り忘れなのかよく分かんないちょっと生えてるヒゲがセクシーなんだ。

髭をカッコいいと思ったのは初めてだ




完敗。

渋谷で大好きなパン買って

お家 帰ろう。

先生の助言のおかげで

久しぶりに作品に触れてみました。




途中になっていた呑み助23歳自画像 どっちも


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もちろん完成はしないけど、少しずつ形にちかづいている


粘土も油絵も乾くのにとても時間がかかる


時間が経つと 雰囲気も変わってくるので非常にむつかしい





顔ってすごいなあ。

ひとつの影や色合いだけで表情が変わるの


呑み助は自分をとても恥じていて、

自分は言葉でなく必死で目で話す、



むつかしいけど完成までの この行程のなかで

たくさんの表情を観ることができるのです。




呑み助も

自分も。







たのしすぎる。。







私には自分のイメージを作品に表すなんてこと とてもじゃないけど

人を感動させるなんて とてもじゃないけど



この楽しさがたまらなくて 次々に創造意力をかきたてられてしまいます。。




ただ片付けができない。 ぎゃ






そんなこんなで

あっというまに


スラムダンクも79話です。笑






ホーホッホホホ  きみたちは強い。


個展行ってきました。


先生に会うのは高校卒業して以来だから 5年ぶり。



変わらず素敵な先生でした。


ギャラリーは、小さいけれど天井が高くて 真っ白な壁にとてもシンプルな空間で

モノクロの版画がとても映えていました。


先生の展示は銅版画。

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先生は、いい意味で先生らしくない。

あまり自己主張するタイプではなくて、どちらかと言えば口数は少なくて

優しくて 穏やかでいつも何しているのか何を考えているのか不思議な

オーラのある先生。



作品は

「起⇒承⇒夢⇒転⇒結」と物語になっていました。




先生の持つ内なるイメージに圧倒されました。


その想像力もとんでもないけれど

それを作品に表現する力というものは誰もができることじゃない。


簡単に言いたくないけれど 口下手なので言ってしまいますが

感動しました。




美大卒の現デザイナーの友達と行ったのですが

作品づくりでぶち当たる『個性』の壁について話をした。


個性の表現。


私も油絵が好きだったり、色鉛筆も好き、アクリルもと つい欲張ってしまって

作品に出るはずの個性の追求に悩んで、今 完全に手が止まってしまっている。

今年になって 描きたいのに描けない状態が続いていて


友達も同様に悩んでた。



先生は言いました。

「若いときに僕も悩んだことがあったよ。


 大切なのは とにかく描き続けること。

 変化はある。

 吸収してきたものすべてが作品に表れる。」



・・・描き続ける・・・


これも自分に向き合う

自分を見るということなのかな。


作品は 私にとって鏡のようなもの。




この言葉で 

私も友達も救われました。


(本当はもっと素晴らしいこと言ってたのだけど文才力がないのですみません)





先生 すきだあ。






帰りは、麻布でランチというオサレなことしました



お互い陶芸に興味あったので

今度、一緒に習いに行く約束を☆


やった 陶芸フレンズゲットしたあー☆






社会人は大変だけど、 自分を見つめ直せてまたひとつ子どもの心を取り戻すことができました。




なんだか ごぶさた(^ω^;)

久しぶりのインターネット日記は ちょい緊張しますなあ笑



最近のわたいは
手書き日記と仲良しです。
アンネフランクが日記に『キティ』と言う名をつけたのも今はなんだか分かる気がします☆
何でも聞いてくれるものね
どんなにさらけ出しても誰にも迷惑かけないし
助言はないけれど書くだけで少し冷静になれます。


ただ死んだときどうしようって思うのが‥‥それが心配‥‥日記を読まれて平常心でいられるキャパを私は持っていないので‥‥‥それは死んでもなわけで‥‥


高校生から書きためていて今もう30冊以上はあるわけで‥‥
過去の日記帳達はダンボールにしまって 『私が死んだら捨てて下さい。読んだら化けて出ます。』と書置きしてあります(^ω^;)


寿命が近付いたら処分しなくちゃだなと思うわけで。




でも
そんなこんなそんな
また殻に閉じこもっているわけではなくて
殻を打破するために私は今頑張ろうとしています。


ただ今は心がパニック状態で一日一日思うことがありすぎて人に話せる状況じゃないのです。とにかくパニックなのでもすこし落ち着いたら‥
誰かに聞いてもらいたいです


私の中身を知って遠ざかるやつなんて くそくらえなわけで。

だから
怖がらない
怖がらない


誰もいなくなったって
それが現実だとしても くそくらえなわけです。

今までだってそうだ。

去る者追わず。







今日は高校のときの担任の先生の個展に麻布十番に行ってきます♪

オサレでしょ☆



アクティブ!