残暑が厳しいですね~
よく会う方々にはネタとして提供してる『おバカちゃん』との思い出に残るやりとりをご紹介します。
おバカちゃんはちょっと前まで働いてたお店の24歳の女性です。
見た目は今の時代に馴染んだヘアメイクをした、まぁかわいい女性です。
おバカちゃんは計算が苦手。文章力は全くなく、本人は気付いてなかったみたい…

で、私が赤ペン先生のように手直ししたり、傍に着いてアドバイスしてました。
「じゃ、これでいいですか?」
おバカちゃんに確認されたので、
私「いいんです!」
お「あはは」
私「いいんです!いいんですっ!」
お「あははははっ」
私「わかってくれた?」
お「あははは…何ですか?」
私「え?!ジエイやん、カビラジエイなんやけど」
お「えー知らないです」
私「ええ?!知らんの?てか笑いよったやん」
お「あ、言い方がおもしろかったから…」
私「うん、言い方がおもしろいからみんながマネするんだよ^ロ^;」
カビラジエイのマネをする華丸のマネ…おバカちゃんに通じませんでした(T_T)
一緒に帰る時、エレベーターを待ってると私の足元を見て…
お「リボン好きなんですか?」
私「ん?ん?私のこと?何で?え、靴のこと?」
お「あ、ハイ。いつもリボンついてますよね(^-^)」
私をよく知ってる人だったら、ga-ko=リボンなんてイメージないと思います。
私「あ~これ~、リボンが好きっていうか、バレエシューズが履きやすいからよく履くだけでリボンのデザインはあまり気にしてないし、バレエシューズにはだいたいリボンが付いてるから…」
お「そーなんですか!」
ってバレエシューズ見たことないか?
と、何気ないひとことから彼女の世間知らずぶりが明らかになるのです。
お客様にそんなこと言ってないか想像しただけでゾッとします…
)
とか思いました。
さすがですが、あん馬ってあんなにミスが出る種目だったですか?