散歩の途中で神社の桜が満開になってた
春だね~とパパちゃんが呟いた
季節と気持ちが伴わないと綺麗な花も
暖かい日差しも申し訳ないけどいらない
今思うのは、会いたい人のもとへ行きたい
Candyからの投稿
何ヶ月ぶりだろう
ブログ書くのって(^^;
ちょこちょこと、仙之助と柚姫の画像をUPしてたけど
体調もぼちぼち、発作もあんまり出てないし気持ち的にも落ちてない
自分自身、落ちるだろうと思う出来事があったのだけどなんとか持ち堪えてる
実は、2年以上診察してくれてた主治医が病院を辞めてしまうと言う事
なので、4月からは新しい主治医と1から信頼関係をつくらなくては・・・
主治医が変わるのはこれで3人目になる
2人目(今の主治医)に代わるときは不安で不安で仕方がなかった
でも、それを知ったのは入院中だったので2人目の主治医と入院中に話をしたり
看護師さんから先生の性格や診療方針とか教えてもらって退院するときには
不安もなくなってた気がする
でも、今回はまったくの急な事で・・・
頭の中では「大学病院の特徴でいつかは先生も異動する日が来る」とは
思っていたけど「病院講師だから大学も掛け持ちだから大丈夫」なんて自分の
都合のいいように解釈して安心してたりしてたけど
いざ、「いなくなる」と解るとやっぱり不安な気持ちで落ち着かなかった
発作も起こしたし・・・
でも、自分でも良くなってきてるなぁ~って思ったのがあって
認知療法を最初の主治医としてたんだけど、それは今の主治医の指示だった
そのおかげで、今回の「主治医の交代」になんとか対処できてるのだ
最後の診察日、笑って話が出来た
こうやって話せるのも、気持ちの持ち方、考え方も、とらえ方等々
2年間かけて主治医に診てもらって、ここまで良くなったと思って
そう主治医に話すと「そう言ってもらえると僕も嬉しいよ」と言ってくれた
信頼できる主治医が考えて後任に薦めてくれた先生ならきっと大丈夫^^
今から考えても仕方がない^^
それに、後任の先生は以前に話した事があって・・・
心の中で「あのせんせいだったらいいなぁ~」と思ってた方だったのである!
救急車で搬送されて、必ず受け持ちの科の先生に診てもらうのだが・・・
(その日の救急担当の医師、例えば内科や外科の先生だと医療補助が効かないとか
そのまま帰しても良いものかの判断をこころの医療センターの医師じゃないと駄目なのである)
何度も搬送された中で診てもらった医師の中で話をして落ち着けた唯一の医師だったのだ
主治医にもその話は依然したのだけど忘れてたみたいで^^;
カルテ見たら「本当だ~~~!そうだったね~!そうそう~!前に言ってたわ~!」と・・・
ほんとに思い出したんかい!www
もう会えないけど、本当にお世話になりました
新しい所にいっても頑張ってください^^
落ち着くまで大変だし、今とは違う環境、身体に気をつけてください
まだ、完全復帰ではありませんが、少しずつ復活している私でございます
2年ちょっとありがとうございました
最後に・・・
ねぇちゃん、いつも心配かけてごめんね
いつもありがとう・・・