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03068922さんのブログ

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何日かぶり更新です。

今回はせどり以外の仕事をしています。


これが結構馬鹿にならない。

まだやっている人の少ないビジネスです。


これが大台に乗ればよいのだが…



ちなみに、大手電機屋の在庫処分品はせどりには持って来いですね!

意外とあります。



P.S

ホビーの売り上げも好調で結構安定してきました。


仕入れ先はありますよね。


ぼくはヤフオクが多いです。

『CD』『DVD』『ホビー』もヤフオクで幅広く電脳できるし…差額リストを知ってれば、それを検索してあれば購入…

ヤフオク、Amazonでは差額は結構多いので。活用させていただいてます。

ただ人と人の取引なので何があるか分かりません…

200円のDVDを落札したら送料5000円とか訳の分からない金額を請求された事もあります。

DVDケース開けたら中身海賊版だったとか…

中にはケースのみと言うパターンもありました!


でも上記3つ事例が起きても自己責任です。


差額差がある商品は多いですが、『オークション』=『人から購入する』と言う意識を持つ事は大事です。(中にはショッピングもありますが)

ブックオフやおもちゃ屋など『お店』で購入する時と違うリスクは生じます。



結構オススメです!

サラリーマンなど、給与所得のある人にとって、ネットオークションの所得はサブの所得になります。


このように本業とは別の所得は「雑所得」として計算されます。


給与所得者の雑所得が年間20万以下の場合は、申告する必要はありません。


給与所得者が注意すべきことは、「雑所得」はネットオークションによる所得だけとは限らない点です。


例えば、個人の依頼で10万の所得があり、ネットオークション、ネット販売による所得が12万であっても雑所得の合計が20万を超えてしまう為、確定申告の義務が生じます。


経費として計上できる項目


1:租税公課(ネットオークションを行うために払った税金)


2:通信費(インターネット回線、電話料金など)


3:広告宣伝費(ホームページ作成費用、アフィリエイトの報酬など)


4:図書費(取り扱い商品に関連する書籍や雑誌など)


5:支払手数料(送金手数料など取引のために支払った手数料など)


6:家賃・水道光熱費(自宅の一室を専用に使っている場合、その面積比率に応じて経費にできる)


7:旅費、交通費(商品の仕入れや取引の交渉になどに使った交通費など)


8:消耗品(10万未満の専務用品など)


9:宅配料(商品の梱包や発送にかかった費用など)


10:貸倒金(商品代金などが振り込まれなかった場合の損失など)



勿論、経費は全額g認められるわけではなく、ネット販売、オークションなどに使ったと認定された部分だけ認められます。


インターネット回線の場合、1日にどのくらい使用する時間のうち、ネットオークション、ネット販売にどのくらいの割合で使ったなどで何割経費になるかが変わってきます。


雑所得で申告する場合は、あくまでも副業の範囲なので経費として認められる範囲は狭くなります。


経費として認められる範囲については、所轄の税務署で事前に相談すれば、副業の実態に応じて判断してくれます。