あの日
波音を聞きながら
都会では見えなかった広い空を見ながら
自分がとても小さな者に思えた
あなたが創った大自然の中で
自分がとても小さな者なんだと気づいた
こんなにも小さな者なのに
あなたが他に創ったどんなものよりも
あなたは小さな者を愛してくれている
小さな者のために
心を痛め苦しんで
泣いて悲しんで
小さな者を救うために
大きな犠牲を払ってくれた
そこまでしてくれたあなたに言えること
愛してくれてありがとう
あなたを信じてる
あなたを愛してる
自分のすべてであなたの愛を伝えていくよ