どしゃ降りの雨に打たれたい
あなたに雨を聖水に変えてもらって
僕の悪いところ全部を洗い流してほしい
早くスッキリしたい
だけど
あなたは言った
「時がある」って
その「時」を知っているのはあなただけ
たまには不満に思うことがある
たまには文句を言いたくなることもある
でも信じているんだ
あなたが僕のためにベストな「時」をすでに選んでくれているってことを
この苦しい道の終わりに「喜び」が待っていることを
だから
あなたに期待して待とう
あなたの前で音楽に合わせて歌い踊りながら
あなたと一緒に歩んで行こう
それが僕のスタイルだから