どうもmata3です。

 今回は冬の移籍市場も動きながらやっていきます。

 16節 エバートン戦(H)
 L 1-4


 守備がまたもや崩壊。 Curtis復帰。


 17節 アーセナル戦(A)
 D 1-1


 Orellanoの今季初ゴールで先制も追いつかれてドロー。Ferguson復帰。

 
 18節 クリスタルパレス戦(H)
 W 3-2



 Erikのハットトリックで何とか逃げ切る。

 
 19節 ウルブス戦(A)
 W 2-0


 Ferguson&Griffithの得点で勝利。CSも記録。

 Orellano負傷。



 20節 バーンリー戦(A)
 L 1-3


 DFのミスから失点。LankesterがPK獲得やポスト直撃のシュートも何本かあり惜しいシーンも多く好調。

 
 21節 フラム戦(H)
 W 1-0


 復帰したOrellanoが前半に得点し守りきって勝利。枠内にシュートが飛ばない。


 FAカップ ミドルズブラ戦(H)
 W 3-1


 Griffithの1G1Aの活躍もあり勝利。


 22節 アストン・ヴィラ戦(A)
 W 2-1


 DFのミスから失点するもMalinovskyiとErikの得点で勝利。

 Ferguson負傷。


 23節 マンチェスターC戦(H)
 W 3-2


 


 PK2つ献上するもErikのハットトリックで勝利。
 Erikは今シーズンプレミア2桁得点に。


 24節 サウサンプトン戦(A)
 W 5-0


 同勝ち点で並ぶサウスコーストダービー。


 Erik前半で2試合連続のハットトリック。
 その後もOGや退場などで自滅しダービーマッチ圧勝。
 
 Erikは得点ランキングで2位まで浮上。

 
 ここで移籍の話。



 遡ること9月、Whatmoughをカップ戦で1試合ベンチ外にしたところ不満を示してトランスファーリクエスト提出されました。

 そんなわけでワトフォードへ移籍。

 早くてフィジカルもあるパーフェクトDFだったのにちょっと悲しいです。

 まぁそこそこの移籍金は置いていってくれたので。


 その代わりにアストン・ヴィラからCBのTiago Djaloを獲得。

 移籍金も安め(1500万だった気がします)でWhatmoughの抜けた穴を埋めていただければと。


 FAカップ サウサンプトン戦(H)
 L 1-2


 2連続でのサウスコーストダービー。
 Fergusonが得点するも前半の2失点が響き敗北。


 順位表です。


EL行けるかもしれない7位には2pt差。

 6位とは一応10pt差です。 

 カップ戦も負けたのでまずは7位以内に入る。

 そしてあとは神頼みでEL出場権獲得。


 やるしかない(と思います)


 それでは今回はこの辺で。