どうもmata3です。

 今回はシーズン終了までやっていきます。


 32節 クリスタルパレス戦(A)
 W 4-2




 後半相手DFが退場し逆転勝利。Curtis3試合連続ゴール。


 33節 アーセナル戦(H)
 W 3-2



 追いついて勝ち越されてのシーソーゲームとなった試合。試合終盤に途中から左WBに入ったLudewigのゴールで勝ち越し。Curtisも4試合連続得点。


 34節 ブライトン戦(H)
 W 2-0


 GriffithとFergusonの得点で勝利。リーグ戦6連勝。
 先日ユースから上げたCBのScottを途中交代でデビューさせる。


 35節 トッテナム戦(A)
 L 0-2


 6位と7位の直接対決となった試合。
 Gbamin、Kaneに得点された後はかなり決定機を作ったものの敗北。


 Djalo負傷。

 
 36節 ワトフォード戦(A)
 W 2-1




 勝ち点差1の8位につけるワトフォードとの直接対決。前半は自陣でのミスが目立ち危ないシーンも多かったがWhiteのPKストップ、途中から入ったGriffithの終了間際のゴールで逆転勝利。

 Erikの先制点が移籍したWhatmoughを振り切ってのゴールというのがなんとも言えない。そしてErikは今シーズンリーグ戦20ゴール到達。


 37節 ウェストハム戦(A)
 D 0-0


 両チームのキーパーがスーパーセーブ連発した試合。
 Whiteが11セーブ。枠内被シュート多すぎてDFに問題ありですね。
 Djalo復帰。


 38節 ウルブス戦(H)
 W  2-0



 シーズン最終節。Erik2アシストの活躍でラストを勝利で飾る。

 ということでシーズン終了。


 最終順位です。

 


  マンチェスターシティが優勝。
 マンチェスターのチームとチェルシー、リヴァプールがCLへ。

 そしてポーツマスは7位ですがFAカップとカラバオカップはCL出場権持ってるチームが優勝しましたので7位にEL出場権が回ってくるということで来季はELへ。

 一応予選1回戦からということですが。


 
 それからベスト11にWoberが選ばれました。

 今期はDFの要としてめちゃくちゃ頑張ってもらったのでありがたい。


 それから得点ランキングについてはErikは20ゴールで5位でした。


 その他成績など。

 今期はほぼフル稼働のCurtisは7ゴール7アシストでまぁまぁいいのでは。


 Malinovskyiは6ゴール8アシスト。



 ということでポーツマス監督キャリアは一旦ここまでと。

 めちゃくちゃ長いシリーズでしたが最後までありがとうございました。

 途中失踪しかけた時期もありましたがなんとか完結(?)までたどり着けたのは良かったと思います。

 中途半端な終わりな気もしますがこの続きはその内番外編的な感じで大雑把にでもやろうかと思います(本当にやるかは保証できないです)


 ということで次はFIFA21で、ですかね。

 まぁ予約してないのですが。


 あとは気が向いたらフットボールマネージャーでボローニャキャリア始めたのでそれでも書こうかと。

 もしかしたら今年はもう更新しない可能性も。


 今後についてはかなり不透明ですがまたなんか更新し始めたらよろしくお願いします。


 それでは今回はこの辺で。


 ありがとうございました。