南極で2,30人の大人が深い穴を掘ってる。


そして掘った穴に布団を敷き詰める作業をしている。


そして布団を敷き詰めてる途中人一人分の隙間が出来てしまった。


そこで誰をその隙間に埋めるかという話し合いになった。


話し合いで出てきたのは、サッカー日本代表の岡崎慎司。そして名古屋グランパスのFWケネディ。


そして最後に出てきたのがサッカー解説でお馴染み松木安太郎。


その三人の候補の中から松木安太郎に決定。


そうこうして松木安太郎に決まった瞬間誰かが言い出した。


「松木って中国の「チュン・チャン(架空の人物)」に似てね?」


そこから「チュン・チャン、チュン・チャン、チュン・チャン」と終わりのない大合唱が始まる。


もはや「チュン・チャン」だか「チャン・チュン」だか分からなくなり、終いには松木かどうかも分からなくなる始末。


そんな状況を「スーパーニュース」でやっているのを見ている私。


そして数日後「やべっちF.C.」で南極穴掘りでなぜか埋められることになってしまった「チュン・チャン」?「チャン・チュン」?いや松木安太郎の特集をやっているのを見ている私。





そんな不思議な夢。


実はこの夢、「GAIANT KILLING extra03」の「無駄こそ大事」という記事に影響されてみたものだと私は勝手に思うのです。だって、明らかに南極で穴を掘ってその穴に布団を敷き詰めるって無駄でもなんでもないでしょ。
でも無駄な事でも何かをやり通すことで得るものもあるんじゃない?ってそんなことを考えてしまう今回の夢でした
ふと気が付くと私のヒザの上に













トリンドル玲奈が座ってる.....









ただそれだけ












目が覚めると


少しトリンドル玲奈を好きになってました