※突然始まりますが、ここからはももクロの妄想話です。ももクロや妄想が嫌いな方はどうかUターンしてください。よろしくお願いします。
でも、あっしは元気!なぜって・・・それはモノノフさんが応援してくれるし、
スタッフさんがいるし、メンバーがいるから…(〃∇〃)
今日はホテルにお泊りなんだけど…ホテルの部屋割りってどうなるんだろ…?
「ん~?」
「今日2人部屋かな?」
「ん~…でも最近一人部屋多いよね~。」
「うん…。」
そうなのだ…。
最近は、一人一部屋が多い。
それって、恵まれていることかもしれないんだけど…
でもあたしは・・・
「・・・ん?なに?もう一回言って?」
「・・・なんでもない・・・。」
正直寂しい・・・ものすごく寂しい・・・。
「あ、川上さ~ん!今日の部屋割りってどうなってるの~?」
「ん?あぁ、みんな一人部屋だよ。」
「やったぁ、広いじゃん!」
「ふぅん・・・寂しくなったら来てもいいんだよ、しおり?」
「ふふん・・・夏菜子ちゃん…あたしをいつまでも子どもと思わないでよ。」
「しおり・・・妹キャラどこ行った?」
「うるさいよ杏果…。ま、夏菜子こそ、寂しくなったら来てもいいんだよ?」
「行くかバーカ!」
「なんでよ~!!」
信号機トリオがじゃれてる・・・。
う~ん・・・シングルベットは狭いのです・・・。
でも・・・
「じゃあ、おやすみ~」 「おやすみ~」
行動あるのみ!!!
「さ~て…寝る準備・・ 『ドン!』
「へ、なに!?」
『ドン!ドンドン!』
「れにちゃん!大変なの!ごめんちょっと開けて!」
「え、あーちゃん!どしたの!?今開けるね!」
ガチャッ・・・
「あーちゃんどう・・・
「れにちゃーん!!」
「うわっ・・・!?」
「寂しいーーーーー!!!」
「えぇ!?なに・・・大変って・・・それ?」
「・・・うん。」
「うんって・・・(笑)」
「だから・・・来ちゃった♪」
「来ちゃったって・・・彼女?(笑)」
「・・・可愛いでしょ?」
「なにそれ?(笑)」
「だって~しょうがないじゃん!寂しいんだもん…。れにちゃんはぁ、寂しくないわけ?
あーちゃんが嫌いなの!?あーちゃんと同室だったでしょ?寂しいっしょ?ねえ、寂しいっしょ!?」
「ちょ・・・ちょっとちょっと・・・。」
「・・・え~?」
「あのね・・・あたし悪いなんて一言も言ってないよ?」
「え?」
「あたしもあーちゃんいると嬉しいし~、こっちの部屋に泊まっていきなよ?」
「え?え?い、いいの?」
「もちろんだよ~」
「え、シングルベット・・・だよ?」
「別に二人でも寝れるでしょ?」
「キャー!?ありがとうれにちゃん!!!」
「ん~?」
「あたしたちさ・・・ももたまいみたいだね?」
「あ~シングルベッドだし?笑」
「ラブラブ・・・」
「二人でパンケーキも食べに行ったしね~」
「ずっと二人でどっか行きたかったから嬉しかったぁ。」
「あたしもだよ?」
「ほんと?うふふ♪・・・ねえ、明日さ、なんかお揃いの買わない?ピンクと紫の・・・。」
「いいよ。」
「ほんと?うふふ♪ヘアゴムとかどうかな?がるるのとき、つけてよ?」
「いいよ~・・・なんか見せつけてるね・・・うちら?笑」
「見せつけたいんだもん!うふふ…。」
「分かったよ~う~ん・・・。」
「あ、眠いよね・・・ごめんね・・・もう寝ようか・・・?」
「ん~いや・・・もう少し・・・。」
「いいの・・・?あのね・・・。」
寂しいときには傍にいるよ?
可愛いあーちゃん♪
イェーイ!ひゃっほーーーーい!!
れにちゃんの舞台挨拶で語ってくれた
唐突な彩高話!!??
事実は妄想よりも奇なり!?
パンケーキを二人で食べに行った。
「寂しい」といってれにちゃんの部屋に押しかけ、一緒に寝た。
ピンクと紫のヘアゴム、とヘアピンそれぞれ購入。
なんなんだラブラブか!?www
ありがとう彩高。
最高だ彩高。
そしてそれをれにちゃんの口から聞けるのがまたいいね~
妄想なんですけど、事実に近い妄想出来るときが一番嬉しくて一番テンションがあがりますwww
嬉しくていきなり書いちゃいました♪
ここまでご覧いただき、ありがとうございます。
明日はTAKAHASHIですが…
彩高があればいいな・・・(*v.v)。
ではでは~







