せんちめんたるなまんま…


不器用オンナゎ…


ふと我に返ることしばしば…

この現状から抜けださなきゃ気持ちが前向きになれない

モタモタとどうにもならない奴思っても無駄

支えてくれるヒトの傍に居ようとしても苦しくなるだけ

誰かと気晴らししようとしても虚しさと自己嫌悪にさいなまれるだけ


私ゎ不器用…

それだけの器でしかないから


自分追い詰めるの


不安要因多すぎなのょ


乗りきれるから試練与えられるって…


それ…結構キツいょ
何年もって


一生なのかな


気のもちよう…言われても




不器用で小さい私だから
かつてのヒトに会ってしまった…


忘れるためにと意志とゎ無関係になるがままに重なった…



けれど…逆に違う感覚がアナタとのことを思い出させる



忘れるためが

身体ゎアナタの感覚しか覚えてない

哀しいくらいに…


逆に辛さ増しただけ



だけど…逢わない


一生逢わない…



此処への綴りゎ自分への語りかけ…


逢わない…逢ってゎならないのょ



かつてのヒトにも申し訳ないゎ彼ゎ私が許したことでまた繋がり感じたはず…


いつでも受け入れてくれて…
優しさに甘えて…
嘘ついて…

情けない…最低な女…

動き出すと…魔性な自分に歯止め効かなくなり…


自己嫌悪のどん底…


抜け出すにゎ


やはり…リアル苦痛からの逸脱しかない



いつなんだろ…抜け出せるのゎ


それにしても


最低な私