この国や国民の幸せを本気で考えてる政治家や官僚は一人もいません。

まず、ここから入りましょう。

 

全ては利権なのです。カネです。自分たちがどれだけ儲けられるか、これが全てです。

 

1980年にアメリカのジョージア州に突如建立された巨大な石碑があります。

ジョージアガイドストーンと呼ばれるその石碑には、人類は5億人以下が望ましいと8か国語で書かれていました。(日本語は入ってません)

 

1992年にブラジルで開催された国際サミット、アジェンダ21で世界の人口を80%削減しましょうという議案が可決されました。

ガイア理論にも係わってきますが、人口が多くなり過ぎると地球の資源がもたないのです。

 

そしてここでグレートリセットです。今回のコロナパンデミックを作り上げて、人々にワクチンを打たせるのです。

 

どんどんワクチンを打ちまくって、製薬会社は大儲け。繋がっている政治家連中にもカネが流れてウィンウィン♪

そしてアナフィラキシーショックで人口削減。一石二鳥にも三鳥にもなるのです。

まあワクチンで死なない人たちは、接種のデータが残るので3回目や4回目の接種を驚くほどしつこく迫られます。

そして死ぬまで打ち続けなければならなくなるのデス!

ちなみに4回目からは有料になりますよ。

 

これは僕自身の話しですが今48歳です。幼いころに風邪をひいたという記憶は1回しかありません。小学生のころに集団予防接種を受けさせられた経験はありますが、中学生になってからは予防接種は一度も打ってません。

大人になってからもインフルエンザのワクチン等、予防接種といわれるものは一本も打ってません。

でも一度も風邪をひいてませんし、もちろんインフルエンザにも罹患してません。(バカだからかな?)回りではインフルエンザワクチンを打った人たちが、インフルエンザに罹っていました。僕はオカシイと思い、ワクチンのことを調べてみたのです。

そうすると恐ろしいことが分かって来ました。

ワクチンにも種類があって、生ワクチンや不活化ワクチン。今回のコロナで使われた遺伝子ワクチンがありますが、これらの詳しい内容は皆様でググっていただくとして、ワクチンの成分にとんでもない物質が使われていたのです。

 

基本成分は、水銀とアルミニウムでした。猛毒です。

 

つまり、ワクチンといわれるものは人体にとって本当に有効なのでしょうか。

 

100年前のスペイン風邪のときも、風邪自体では死者はほとんどいませんでした。

しかし、ワクチンを打ちだしたら膨大な死者が出たのです。記録では全世界で5000万人から1億人とも言われています。

天然痘ワクチンでもかなりの死者を出してます。そしてB型肝炎や子宮頸癌ワクチンで苦しんでおられる方々も未だにいます。

 

でも毎回政府はワクチンを打たせるのです。

だって儲かるんだもん。上手くいけば人が死んでくれるんだもん。

 

はい、ここで今回のコロナワクチンです。

 

僕が知ってる段階では、厚労省はワクチン接種直後の死者は1155人と発表されてます。

しかし一人もワクチンとの因果関係は認められてません。

100歩譲って認められたとしても、補償はありませんよ。だってこのワクチンは治験中なのですから。つまり生命保険もおりないですよ。

 

そのかわり今なら無料で打てますし、なんなら商品券や宝くじみたいな感じで1億円当たるとか、クルマが貰えるとか特典が満載ですね。だって治験に協力してくれてるんですもん。

 

ありがたい国民ですよ。

 

毎年、インフルエンザの罹患者は約1000万人で死者は1万人ほど。コロナ騒動での罹患者はこの1年半くらいで170万人ほどで死者は1万7千人ほど。

なんでインフルエンザのときに緊急事態宣言を出さないで、コロナで出すの?

今、インフルエンザどこ行った?

 

最後に言っておきます。今回のコロナウイルス。このコロナウイルスは全世界で未だに存在が証明されていないのです。