二人は、キスをした間々…。

私は、呆然しながらも興奮していた。

妻…S(彼)、ありがとう。T(私)に見せて良い?

彼…何を?

妻…あなたの…あれ。

彼…でも、T(私)さん、ショック受けないかな?

妻…見せてあげたい。

そうすると彼は、妻の中から取り出すと妻の中は、白い彼の種でいっぱい。そして、それが妻と彼が子作りした証でした。

妻…どう?彼とのセックススタイル…。

私…違うけど、優しいだね。

妻…うん。優しいよ。

私…そっか…。あんなに沢山毎回出るの?

妻…うん。少ない時もあるけど、だいたい多いし、温かい。

私…温かい?

妻…うん。

私…そうなんだね。

彼…なんか、不思議。人の前でセックスするのは、初めてです。しかも、すみません。僕のものでM(妻)を汚した姿をお見せして…。

私…いや、いいけど、逆に感謝だよ。初めて、普通の男性がこうして子作りしてるのを見れたし、私には出ない種を初めて見れたからね。

妻…T(私)、彼の後だけど、セックススタイル彼に見せたいけど、出来る?

私…次、俺か?でも、彼のが中にあるのに大丈夫?

妻…大丈夫よ。だって…3人で子作りしたいから。彼が出した後の私の中って気にならない?

私…そりゃ~あるけど、これで子が無駄にならない?

彼…それは、ないですよ。

彼が、そう言うと私は、妻の中へ…。

妻の中は、まだ味わった事もない、べとべと感、彼のあれで広くなっていた。

それから、妻は私の上に乗り、激しく感じ、その後、後ろから妻を攻めると私のあれは、彼の白い種が付着していて、泡状になっていた。

彼は、呆然と私達のセックスを見ていたが、彼のかれは、まだ大きい間々…。それを見た私は、彼と代わり、再度妻と彼はセックス…。外は、既に午後、私はお風呂を済ませ、子供を向かいに行き、妻と彼は、二人でお風呂に入り、湯船の中でも愛し合ったとか…。

それから、妻は無事に妊娠しましたが、それは、2ヵ月後の事でした。

妻は、彼との子供を出産し、2857グラムの女の子でした。