私は、まだ病院のベッドに…。

来週は、妻の出産予定日だが、私は退院は出来ないようだ。

毎日、妻と彼の愛し合っている動画が普通に送られて来る。

まぁ~これも私が二人にお願いした訳だから、1日の楽しみでもある。

そんなある日の朝、看護師さんが来た。

看護師…◯山さん、今日は先生から許可が下りたので、1日だけ自宅に帰宅出来ますよ。

私…私、家に帰りたいと先生に話してませんが…?

看護師…聞いてませんか?奥さんから…?奥さんが夫を1日退院出来ませんかと話されてましたよ?

私…そうですか?

妻は、何で私に内緒で1日退院お願いしたのか…。

『おはよう』って妻が笑顔で私の部屋に入って来た。

私…なぁ~なぜ今日の事隠していまの?

妻…まぁまぁ、良いじゃん。ほら帰るよ!

何か怪しい妻と帰宅した。

私…ただいま~

っと言うと妻の彼の声がした。

彼…お帰りなさい。大丈夫ですか?

っと言いながら私の所に来たが、彼も様子が変だ…。

私…ね~今日、なぜ私は家に帰る事になったのかな?

妻…帰りたくなかった?

私…そりゃ~帰りたかったけどね。

妻…お帰りなさい。パパ。

私…あ、ありがとう。あれ?子供達は?少し預かってもらってるので、後で一緒に迎えに行きましょう。

お腹の大きな妻、そして相変わらず優しい彼。そんな良い空気の中、彼が…

彼…久しぶりに3人でしませんか?

私…え?M(妻)のお腹大きのに?

妻…大丈夫だよ。私もあなたに愛されたい…。

彼…嫌ですか?

私…いゃ、妻のお腹が心配なだけだだよ。

彼…私が居るから大丈夫ですよ。

っと彼の優しい心使いに後押しされ、私と彼とでベッドで妻を愛した。

彼が2回目終わると妻の中は動画が見た二人の愛し合ってる時よりも凄い事になっていた。

ベッドの真ん中に妻、右に私、そして左に彼、妻を挟んで川の時になり、3人で天井を見ていた。

私は、寝たまま妻が上に乗ってくれていたが、彼に色んな体位で攻められていれ妻だった。

一息つくと彼の物は既に元気になっていた。

すると妻が二人の物を手で握り始めた。

彼と私のを交互に…

妻が彼を私の側に来るように言うと彼は、私の側に…

勿論、妻の手には二人の物が…

初めて、彼と私の物が妻の前に…

形や長さ、太さや色は違いはあるけれど、妻を愛した物には違いはない。

私の物より、彼の物は立派に見える。

そんな二人の物を私の時は、私の好きな愛し方、彼は彼の好きな愛し方で、妻は器用に使い分ける。

不意に…彼の愛し方で私のを、私の愛し方で彼のを愛しみてみたくなった。

すると…不思議な事に彼は、直ぐに妻の口へ、私はあまりの気持ちよさに声を出した。

意外に…二人の愛し方に新たな刺激を体験した。

そんな時間もあっと言う間に過ぎ、子供達を彼と妻が迎えに行き、私は一人ベッドに横になっていた。

妻と彼、そして私が営んだベッドは濡れていた。

すると子供達が元気に帰って来た。

可愛い我が子は、本当天使である。

子供達との時間も直ぐに過ぎ、私は妻と病院へ…

まな、病室に戻るとさすがに寂しい。

そんな日の夜中に看護師さんに起こされた。

私…どうしたんですか?

看護師…今、連絡があって、お子さん産まれたそうですよ。

私…本当ですか?

看護師…はい。2951グラムの男の子らしいですよ。おめでとうございます。

私…ありがとうございます…。

驚きでした。

まさか、今日産まれるとは…

愛し合ったからなのか知らないが、不思議である。

それから、妻が子供を連れて退院した足で私に新しい我が子を見せに来てくれた。

本当…妻と彼に感謝です。

ちなみに今回は、彼が取り上げたとの事でした。