離婚を決心して、妻とKに伝えた日から、我が家は何も変わらず…

Kと妻のも私に対して、対応は変わらない。

ただ、変わったのは私だけ…

離婚すると決めてから、妻とS○Xは自分から求めなくなり、妻とKと一緒に寝る事も減った。

だって…二人は夫婦になるのだから、私は必要ない。

妻は、Kの妻だから、私の妻ではなくなる。

でも、やっぱり…妻の事を愛してる私。

複雑です。

Kと妻が愛した後、二人が寝てると…

私は、二人の汗と愛○の匂いを感じながら、妻の下に手を入れ、愛された証拠を確かめる。

妻が、私に気付くと優しくキスをして、妻は足を広げ、妻の下を触れている私の手を取り、温かいKの精○がまだ残る妻の中や○器を確認させてくれた。

妻の耳元で、Kの精○は温かいね?って言うと…

妻…『うん。温かいよ。』

私…『幸せ?』

妻…『幸せだよ。』

っと言う妻。

その言葉を聞くと安心だけど、やっぱり寂しい。