こんにちは (* ̄O ̄)ノ



わたくし困っています…

数名の方から、メッセージ頂きましたが、

「あのぉ、携帯からだと読んでても、全然進まないんですけど…何とかなりませんか!?」



ということで、
自分で自分のメールを携帯で読んでみました…



( ̄0 ̄;

よっ読めない…


っていうか、ひどいページなんか二行しか反映されてない…


パソコンだと、こうなっちゃうのか!?

改行とか、絵文字とかも関係あるのか?

全然わかりません…

(T▽T;)



誰か知ってる方、
教えてください。


あと、携帯で読んでいただいてた方、本当にすみません…

わかり次第、改善します。


それでは、ドロン…

こんばんはぁ (* ̄Oノ ̄*)



今日も仕事大忙しでした141ですっ
いっちょ前におんなじネタで引っ張ってしまい、本当に申し訳ないですっあせる

今回で最後ですっ(きっと・・・)

それでは、続きからお楽しみくださいっ

■□■□■□■□■□

つづきから



「四人で飲みなおそっか!?」クラッカー

『ん・・・』



『んん・・・じゃあいいよっ』ラブラブ



( ̄ー ̄; 最初からいいんでしょっ




意外と乗り気な女子。━─━─━─━─━─





そしてわれわれは店を出て、新宿駅周辺をなんとなくフラフラするドキドキ


カラオケか?

それとも、居酒屋か?

それとも、お持ち帰りOKか!?




ちなみに、友達はすっかりいい感じ。

当たり前のように、手をつないでるし・・・

(あの恋人つなぎっていうやつねラブラブ




で、こちらはというと・・・




『ねえねえねぇ』



「ん?」





『・・・特別にいいよっ!』


Oo。。( ̄▽ ̄) まさかっOK!?





「えっ何がぁ?」






『・・・』



『はいっ特別ねっ』 パー



( ̄ー ̄; あっ手ね、繋ぎたいのねっ








『特別なんだならねっ!』


一応、わたくしも付き合って、


「いいのっ手つないじゃってっ」




『特別ねっ』ラブラブ



( ̄ー ̄; 特別ね・・・






そうして、わたくしも、もちろん恋人つなぎで手をつなぎ、カラダの距離も密着して友達の後を歩き続けた。



なんとなく、ブラブラ歩いていると、友達カップルがクルッと反転して、我々を待っている。



友人の眼を見るとっ


( ̄ー☆ キラーん




いつもの合図だった。


そう、時間帯を考えても、そろそろ勝負すべきタイミングだった。


今日の勝負はかなり歩が高いっ!!

いけるはずだっ!!




彼らに近づき、4人で顔を合わせた。



「141っこの後、どおするっ?」


彼の仕掛けは早いっ!!


わたしもレスポンスよく

「もしよかったら、4人で朝まで飲もうか?」



すると、女子二人、相談し始める。



コソコソ



コソコソ



コソコソ




・・・


( ̄_ ̄ i) 長いなっ・・・




・・・




「もし嫌だったら、別にいいよっ」


\( ̄Д ̄; ほんとはよくないけどっ



と、わたくしもダンダンしびれを切らし始める・・・



・・・




『・・・』




『いいよっ』



「いいのっ朝までっ!?」




『特別ねっ』ドキドキ



( ̄ー ̄; 特別、好きだね・・・




「場所なんだけどぉ」




『ねえっ』


『お金とかかかるの嫌だしっ』



「うん」



『家飲みしないっ!?』



まさかの展開っアップ


( ̄□ ̄;) まさかここまで乗り気だったとは・・・



『私たち実家だから、そっちの家行きたいなぁ・・・』音譜


『お酒とか買っていこうよっ!!』



(  ゚ ▽ ゚ ;) マジだ・・・



すると、すかさず友達は


「ってことは、おれの家も実家だから、141の家にいくかぁ!?」


( ̄ー☆ キラーん


友達の眼が光る。



そして、わたくしの茶番・・・


「やべぇ~まじでぇ」


「・・・」


「こんな展開になるんなら、もっと掃除してくればよかったよっ」


( ̄∇ ̄+) 掃除してきたぁ




■□■□■□■□■□


ごめんなさい。

このブログ打ち始めて、50分が経ちましたっ

(T▽T;) 疲れたよ・・・


悪気はないんですが、次こそ最後ですっ



本当に何回もすみませんっ



ドロン DASH!



















こんにちはぁ :*:・( ̄∀ ̄)・:*:




お待たせしました。


続編ですっ音譜


━─━─━─━─━─


そして、気の合う2-2が残った・・・ラブラブ



ふっふっふ

( ̄ー☆ さぁここからだよっメラメラ



気がつくと、


別に狭いスペースじゃないのに、お互い距離が密着している・・・ドキドキ



目の前の二人なんか


テーブルの下で手とかつないじゃってるし、なんか耳元でコソコソ話ばっかりしている・・・ラブラブ


コソコソ


イチャイチャ



で、



こっちはというと、




・・・




( ̄□ ̄;)!! 近っ!!



すぐそばに彼女の顔が


(///∇//) 香水のいい匂いっ



・・・



っていうか、そんな下から見られても・・・

(俗にいう上目使い!)



『ねぇねぇねぇ』ドキドキ



「ん?何??」



『この後さぁ・・・』



「うん」



『この後、どぉするぅ~』



「どぉーするって??」


『明日、特に予定とかないんだよねぇ~わたしぃ』ラブラブ



:*:・( ̄∀ ̄)・:*: 来たなっ



「そうなんだぁ、じゃあ、どっか移動しようか!?」



『んん、どぉしよっかなぁ・・・』


( ̄ー ̄; どっちやねんっ


(こういうの非常に面倒くさい・・・)


しかし、貪欲なわたくしは、



「せっかくだから、楽しいし一緒にいない?」音譜



『えぇ~二人?それとも四人でぇ?』


( ̄ー ̄; 再びか・・・


(だからぁ~、こういう非常に面倒くさい・・・)


しかし、貪欲なわたくしは、



「四人で飲みなおそっか!?」クラッカー



『ん・・・』



『んん・・・じゃあいいよっ』ラブラブ



( ̄ー ̄; 最初からいいんでしょっ




意外と乗り気な女子。

そして、この後ムードは最高潮!?



■□■□■□■□■□


本当にすみません・・・

凝りだすと、描写にこってしまい

長くなるのよね・・・


ちゃんと、また書きなおしますっ


次で完結ですっ




それでは、ドロン DASH!