こんばんはぁ (* ̄Oノ ̄*)
今日も仕事大忙しでした141ですっ
いっちょ前におんなじネタで引っ張ってしまい、本当に申し訳ないですっ
今回で最後ですっ(きっと・・・)
それでは、続きからお楽しみくださいっ
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つづきから
「四人で飲みなおそっか!?」
『ん・・・』
『んん・・・じゃあいいよっ』
( ̄ー ̄; 最初からいいんでしょっ
意外と乗り気な女子。━─━─━─━─━─
そしてわれわれは店を出て、新宿駅周辺をなんとなくフラフラする
カラオケか?
それとも、居酒屋か?
それとも、お持ち帰りOKか
ちなみに、友達はすっかりいい感じ。
当たり前のように、手をつないでるし・・・
(あの恋人つなぎっていうやつね
)
で、こちらはというと・・・
『ねえねえねぇ』
「ん?」
『・・・特別にいいよっ!』
Oo。。( ̄▽ ̄) まさかっOK!?
「えっ何がぁ?」
『・・・』
『はいっ特別ねっ』 
( ̄ー ̄; あっ手ね、繋ぎたいのねっ
『特別なんだならねっ!』
一応、わたくしも付き合って、
「いいのっ手つないじゃってっ」
『特別ねっ』
( ̄ー ̄; 特別ね・・・
そうして、わたくしも、もちろん恋人つなぎで手をつなぎ、カラダの距離も密着して友達の後を歩き続けた。
なんとなく、ブラブラ歩いていると、友達カップルがクルッと反転して、我々を待っている。
友人の眼を見るとっ
( ̄ー☆ キラーん
いつもの合図だった。
そう、時間帯を考えても、そろそろ勝負すべきタイミングだった。
今日の勝負はかなり歩が高いっ!!
いけるはずだっ!!
彼らに近づき、4人で顔を合わせた。
「141っこの後、どおするっ?」
彼の仕掛けは早いっ!!
わたしもレスポンスよく
「もしよかったら、4人で朝まで飲もうか?」
すると、女子二人、相談し始める。
コソコソ
コソコソ
コソコソ
・・・
( ̄_ ̄ i) 長いなっ・・・
・・・
「もし嫌だったら、別にいいよっ」
\( ̄Д ̄; ほんとはよくないけどっ
と、わたくしもダンダンしびれを切らし始める・・・
・・・
『・・・』
『いいよっ』
「いいのっ朝までっ!?」
『特別ねっ』
( ̄ー ̄; 特別、好きだね・・・
「場所なんだけどぉ」
『ねえっ』
『お金とかかかるの嫌だしっ』
「うん」
『家飲みしないっ!?』
まさかの展開っ
( ̄□ ̄;) まさかここまで乗り気だったとは・・・
『私たち実家だから、そっちの家行きたいなぁ・・・』
『お酒とか買っていこうよっ!!』
( ゚ ▽ ゚ ;) マジだ・・・
すると、すかさず友達は
「ってことは、おれの家も実家だから、141の家にいくかぁ!?」
( ̄ー☆ キラーん
友達の眼が光る。
そして、わたくしの茶番・・・
「やべぇ~まじでぇ」
「・・・」
「こんな展開になるんなら、もっと掃除してくればよかったよっ」
( ̄∇ ̄+) 掃除してきたぁ
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ごめんなさい。
このブログ打ち始めて、50分が経ちましたっ
(T▽T;) 疲れたよ・・・
悪気はないんですが、次こそ最後ですっ
本当に何回もすみませんっ
ドロン 