少女のまなざし -2ページ目

繁忙期

申し訳なさでいっぱいです。
この繁忙期である3月にバイトに行くことができなかったのです。

もう一つ、生活費を稼ぐバイトも震災の次の日面接予定だったけれど、
今回は、それどころではなくなってしまって・・と早々に断られてしまっていたのです。
早いとこ決めたいものです。


生きていれば、幸せなこともあると信じて・・・


がんばるぞー

開きかかった扉を無理やりしめられたような


そんな災害と事故だと思いました。
学校にいた時に地震があって、その日は帰宅出来ずに学校でみんなとすごせたけれど、家にいると気が滅入るばかりで。


はやく福島の原発が、良い方向に向かいますように。
祈り、信じるしかありません。


不安だと先生に打ち明けたら、
"心をむなしくすれば、すべて受け入れられる"
と言われました。

いまは 覚悟をもってしてこの非常事態に挑むつもりです。

お初

紙の日記は続けられるけれど、ブログは続かないわたし。

大学 卒業記念(?)に新たに始めました

どうぞよろしくです