たった一つでもいい。どんなに小さなことでもいい。
自分が生きる意味を手に入れれば、人生は
今まで以上に光り輝くものにみえてくるはず。
手紙屋 蛍雪篇 喜多川 泰著
昨日、ピークに達したのか、気づいたら寝てました…
おかげさまで、こんな時間に起床!
いつもより時間たっぷり使える!はず…笑
時間はみんな平等に24時間、与えられていて
この時間をどう使うかが、重要になってきます
ただ、時間の使い方って実は2つしかない
喜多川泰さんの本は、好きでほとんど読ませてもらいましたが、
手紙屋 蛍雪篇の勉強、時間の使い方に関して、
思い改める事が多く感じました
今までの時間の使い方
①やりたいこと
②やらなければならないこと
新たな時間の使い方
①今日の自分がやりたいこと
②将来の自分がやりたいこと
2つめの時間の使い方のほうが、気持ちいいし、
自分の中にストン、と落ちてきました
例えば、①として考えられるのは、TVを見る、DVDを見る、友達と遊ぶ etc.
基本的に、今やりたいことのリストになるはずです
②は歯磨きをする、本を読む、運動をする etc.
将来の理想に近づく為に行うリストになります
やりたい、には入らないで人もいるであろう、仕事、掃除、家事、運動などなど
これらは、将来のイメージ、報酬、結果、人望、などの為に
将来の自分からしたら、やっておきたいリストになると思うのです
この新たな時間の使い方を、頭の隅に置いといて
これはどっちかな?、なんて思いながら、行動すると
これからがおもしろくなりそうじゃないですか?('-^*)/