一年あれから一年経った まだ受け入れられない自分がいる 自分にできることはなかったのか? なぜ彼を止められなかったのか これは、一生背負わなければならないのかもしれない ただ、彼のお母さんの笑顔に励まされる 少しでもその笑顔の一助になれればと思う 少しでも楽しく過ごすことができるよう寄り添いたい