原作コミックも読んでハマった『鬼滅の刃』
映画も公開されたけど、すぐには行けなくて(混んでる、コロナが怖い、1人で見に行きたかったので)冬休みに入る前に行ってきました
公開されて日にちが経っているので、人は10人くらいでした
感想は…もちろん最高でした


私の推しは宇随天元なのですが、煉獄さんは本当に熱い男でした。
炭次郎もですが誰かのために行動できる人って凄い。
まっすぐに自分の使命として考え全うする姿はシンプルに素敵だな、と思うのです。
ともすれば、自己犠牲という考え方になってしまうのですが『鬼滅の刃』では強い人、能力の高い人だけが闘えば(行動すれば)良いとは言っていません。
刀鍛冶の里編では『誰かのためにすることは巡りめぐって自分に返ってくる』と言っています。
そうやって、誰かがピンチになったときそれぞれが自分ではない誰かのために行動することで前に進めるということを示してくれています。
そこに能力の高さは求められていません。
炭次郎のように心が綺麗で、まっすぐな性格になれたらいいけれど…邪念のつきまとうアラフォーには眩しすぎる存在ですね
せめて、誠実に正直に生きようと思います
アニメ、映画の続編を強く望みます
かなりブログも放置しておりましたが、今年も記録用にいろいろと残しておこうと思います。
新年明けてから当選商品がちょこちょこ届いています
食べ物関係は子供たちも喜ぶのでありがたいです
大物当選はないですが、こうやってみんなで楽しめるのがいいです
水餃子は今晩のおかずに追加したいと思いまーす



