2009年7月生まれの女の子育て日記 -7ページ目

下地先生すごい話。

携帯を変えてばたばたしちゃったです。

早速、下地先生話



からくりTVはよく見るんだけど…
だから下地先生も見てたけど…

こないだ初めて、すごいと思った。


何でかというと…

ご飯を仕事忙しくて作れないシングルマザーがお悩み相談してて。
下地先生は、『年に何回か、遠足とか大事なイベントの時は、出来合いを詰めてもいいから手作りのものを持たせなさい。そうすれば、今分からなくても後で分かってくれるから』って

というのも、下地先生自身がシングルファザーに育てられた経験があったから。
『遠足の時に持たせてくれた不格好なおにぎり、その時は恥ずかしくて隠れて食べたけど、今思うと父の愛情に涙が出る。』
って。

めちゃ泣ける話…

下地先生も泣きながら『だからお母さま、頑張って下さいね』
お母さん『はい(即答)』

すると下地先生すかさず
『お母さま、返事早ーい!返事早い子は、やらないのよね~お母さまこわ~いこわい~~』

って!

この切り替えの早さ!
見逃さない鋭さ!


すごいと思った…

泣いてからのすぐの爆笑。


大好きな小栗旬にもちゃんとダメ出ししてたしなぁ…


教育を見逃さない先生、グレートティーチャー下地。


あったかいし、こんな先生いいなぁと思った。

ハイハイしない…

我が娘、なかなかハイハイしません

寝返りマスター&おすわりマスターから結構時間が経つのに…


ハイハイ練習させようとすると泣くし


もっと泣いてもやらせるべき?


そういう匙加減が全く分からない


匙加減と言えば、家には大さじ小さじの計量スプーンがない。

でも最近、料理を本とかクックパッド見てやる余裕が出来てきたから、(産むまでは普通のスプーンでやってた)買おう。


あれって、ちゃんとやると全然違うんですね。

たまたま小さじだけ、ちょっと使ってたら、味が…
ちゃんとなる…

(…今までどんな料理だったんだ…)


料理をちゃんとやろうと思ったのは、からくりテレビの下地先生の話を聞いてて、子どもにとって、親の手作り料理がどれだけ大切かを痛感したから


また文章が切れたらやだから、この話は次回。

下地先生すごい話。

お気に入り

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うちの子はこれで泣き止んだりします

ありがたいオモチャ!

ボタンでうたが流れる絵本


でうた、みたいだけど、うた


こんなふうになったのも最近…

それまではひたすら抱っこおっぱい


でもこれでも確実に育てやすい子なんだろうな…


2ヶ月目から、夜起きるけど寝るし、昼も1人遊びしたりするし

離乳食もよく食べる…


私が余裕ない人間だから、いい子が産まれたのか?


良かった良かった…


がんば!