1型糖尿病が治る日がくるのかも。
1型糖尿病患者にiPS細胞から作る膵島細胞を移植、京大病院が来年にも治験実施…インスリン注射不要に【読売新聞】 膵臓の細胞が正常に働かない重症の1型糖尿病について、京都大病院がiPS細胞(人工多能性幹細胞)から作った細胞のシートを患者に移植する治験を、来年にも実施する計画であることが、京大関係者らへの取材でわかった。有効性が確認www.yomiuri.co.jp昨日、このような情報を得ました。研究が進んでいるとは聞いていましたが、具体的な記事を見て期待が膨らみました。来年から治験開始、2030年には実用化を目指したい、とのことで。研究してくれてる方々に、ホントに感謝ですありがとうございます( ^∀^)♥️娘が成人する頃には、治る病気になってるかもしれないという期待が、本当にそうなるのかもしれないと思いました。少しでも早く治る日が来るといいと思います。