<公演名>
「下谷万年町物語」
<会場>
Bunkamuraシアターコクーン
<公演期間>
2012年1月~2月上旬
<キャスト>
宮沢りえ、藤原竜也、西島隆弘 他
<主催・企画・製作>
Bunkamura
<チケット一斉発売>
2011年10月15日(土)予定
※チケット料金他、詳細未定
<お問合せ(一般)>
Bunkamura:03-3477-3244
http://www.bunkmaura.co.jp
100名の男娼を率いて歌い踊る、男装の麗人 キティ・瓢田に 宮沢りえ!!
時空を超えてキティを求める、謎めいた青年、洋一に 藤原竜也!!
万年町で起こる悲喜劇を目撃する少年、文ちゃんに 西島隆弘!!
全てが過激! 過剰ともいえるエネルギーに満ち満ちた、唐十郎の傑作戯曲! Bunkamuraシアターコクーン芸術監督蜷川幸雄が手掛ける!!
<物語>
昭和23年。上野駅と鶯谷の真ん中に位置する<下谷万年町>。
住みついた男娼たちでにぎわい、電蓄から鳴るタンゴの曲で、ハエの飛び交う八軒長屋造りの町。上野を視察していた警視総監の帽子が盗まれる。
犯人は不忍池の雷魚と呼ばれるオカマのお春率いる一味らしく、お春のイロだった青年・洋一【藤原竜也】が帽子を持って逃げている。それを追う破目になったのは、洋一と同じ6本目の指を持つ不思議な少年・文ちゃん【西島隆弘】。洋一と文ちゃんが出会った時、瓢箪池の底から男装の麗人、キティ・瓢田【宮沢りえ】が現れる。彼女は戦争中にはぐれた演出家の恋人(もう一人の洋一)を探していた。
キティは、洋一、文ちゃんと共にレウ゛ュー小屋「サフラン座」の旗揚げを決意する。
それぞれの物語は、瓢箪池の中で時空を越えて交錯し、思わぬ結末に向かっていく—!!
見たいょー

見た過ぎるけど

一月2月ゎ死んでも行けないょね

DVD待つしかない

そして、ライブの写真集やらー
ベスアルにーシングルにー
アニバにー
はい。ついていけません
暇はあってもお金ないし
何より舞台見に行けない確定なのが辛い所。
しょうがない
しょうがなぁーぃ
チョーん
藤原達也とか
宮沢りえって
超本格派だょね

そんな中で一緒に演技するなんてすゴーい

休む暇無いくらい忙しいだろうけど
どうかうちの体重よりも
軽くならないことを
切実に願います

ちゃんとご飯しっかり食べて倒れないように頑張って欲しいです

いや、頑張りすぎないで欲しいかも

確実頑張りすぎそうだし

うちもおんなじ位の根性
欲しいです

ほにゃ