お疲れ様、あたし。
今日は水曜だね。
あと2日働けば休みだよ。
って自分に言い聞 かせてる。
3連休の余韻に浸りながら仕事をしてたら、キーボードを叩くことを忘れてた。
3日も一緒にいると
朝隣に君がいないことが
不思議で
切なくて
悲しくて
ため息をついた。
これが現実です。
仕事って考えただけでも
現実を突き付けられました。
君がいることが
当たり前。
隣にいて、私の話を
微笑みながら聞いて。
優しく甘えてくるような
君でいて。
離れないように
手をつないだり
離したくないから
抱き合いながら
眠りにつく夜とか
3日間の思い出は
楽しかったけど
離れることを
さらに寂しくさせた。
世界には
いろんなものがあるよ。
すげー便利な家電とか
ハイテクな電話とか
今iPhone欲しいから
想像したけど(笑)
いろんなものが簡単に手に入るようになったけど。
なんでどこでもドア開発出来ないかなぁー
ってか、出来ないのは百も承知なんスけどね。
今
君に会いたいです。
会えたら笑って。
笑顔を見せてください。
あー
1週間会えないだけで
こんなに切ない。
寂しい。
抱きしめられた時の
体温とか
香りとか
感覚とか。
鮮明に覚えてるよ。
頭の中では、想像できるけど
想像だけで、寂しくなった。
だから、どこでもドアがあればいいのに。
あったら会いに行くのにね。
蚊取り線香の香りも
また切なし。
