青森県南部地方のお祭りや特産品を写真で紹介します -34ページ目
青森市内にあります
敷地面積は小規模ですが「青い森公園」
この時期は樹木の紅葉がとても綺麗です
小雨が降ってましたが
自分では・・よく撮れました
と思ってます
青森県南、岩手県北の
県際交流・連携セミナーです
広域観光と地域のイメージづくり
新幹線青森開業に向けて
をテーマにした基調講演の風景です
確かに連携は必要ですね
パネルディスカッションです
広域観光を中心とする交流・連携について
がテーマです
北東北は首都圏付近の観光に比べ
50倍ものハンディがあると言ってました
首都圏から誘客するのは
「人」づくり、
おもてなし
以外考えられないとか。
確かにハード面での勝負では
話になりませんから
「人」がキーワードになるかもと
改めて考えさせられました
八戸うみねこバクダン
NPO法人ACTYが手がけている試作品です
何ともユニークなお土産品の試作品です
パッケージは
なおユニークです
中に入っているお菓子です
もろ
う○こです
3種類で10個入っていましたが
何となく口に運ぶには
勇気がいります
食べた後は
味を味わうと言うより
何か変な気分です
由来みたいです
品質表示です
ネギを
にんじん、ゴボウなどなど・・・・
様々のみじん切りした野菜を醤油漬にしたのもです
辛い とありますが
飛び上がるほどではありませんでした
ネギの独特の臭いが特徴ですね
湯豆腐に漬けたら、抜群のおいしさでした
幹は太く
傘は分厚い
十和田産の椎茸です
炭火で焼いて、醤油で食べました
松茸にも負けないくらい
美味しかった
生の椎茸が
こんなに美味しいとは思いませんでした
目から鱗です
正真正銘
青森県産の豆です
こうして、しばらく天日干しした後
豆だけを取ります
昔は
農家は、自分で食べる豆腐、納豆などは
こうして原料から作っていました
一昔は
こうした風景が沢山ありましたけれども
今はめっきり少なくなりました
玄米の粉です
香ばしい臭いが特徴ですね
元は
お米ですから
いくら食べても
副作用はありません
食べ方は
お湯を注いで
お茶代わりに飲むんだそうです
初めて、飲んでみましたが
癖はなく、
結構良いです
よもぎ餅です
春~夏にかけ摘んでおいた
よもぎを練り込んだお餅です
保存方法が発達し
今では、一年中食べられるようになりました
柔らかくて
ホンノリ草の臭いもして
美味しいです
昨日の
南部せんべいには
副産物があります
それがこれ
せんべいのみみ
です
昔はせんべいを製造する段階で
金型から、はみ出た物が
みみ
として売られていました
わかりやすく言えば
副産物でしたが
今や立派な商品となっています
せんべい
も
みみ
も231円・・・・同じ量で同じ金額です
何がヒットするか、わからない時代ですね

