言葉と改善率その3 「頂きます」の効用


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兵庫県加東市社の【整体復活.23】です。


近年外食に出かけると、「頂きます」と言う人が減っている・・・


合唱して、「頂きます」と言うと変わった人だと見られる事がある


変わったのは私ではなく、人々が、いつしか変わったのだ 


人間の細胞はその日に食べた物によって形成されていく


料理を作ってくれた方・食材を販売してる方・食材を運んでる方・野菜や畜産を生産されてる方・そして一切の物を育んでる地球

に対して「頂きます」なのです!


私の場合は「この食材は私を守り育てます 命を有難う御座います」と小声で唱えて食事をする

 

食材も命を捧げてる訳なのだから、感謝なくして、自分の健康維持するのは難しい

 

言葉が人体に及ぼす影響力は、研究すればする程計り知れない 私も長年研究し自分で実験してきたが、明らかに関係がある

 

細かい分子レベルのお話しは、眠たくなるので、やめておくが特に母音である日本語に力があるようだ

 

癌患者が、癌細胞の数値が、もっとも高くなるのは、医者に「あなたは癌です」と告知された時だそうだ

 

私達治療家も患者さんに発する言葉を、よくよく見直さなければならない

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


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