(私がよく仕事中 社用車内で聞いている 文化放送
大竹まこと ゴールデンラジオ に 主演している
大竹まことさん の、 娘さんが ある事件を起こしてしまいました。
それにつきまして 応援メールを 番組宛てに 送りましたものを
こちらに 転載させていただきました。)
(番組は 面白いのでおすすめなのと(つまらない時もある(笑)
(ネットラジオの ラジコ・タイムフリーでも 聞けるそうです)
私は何度も 番組宛てにメールをシュミで出してますw
11月の 公開録音にも行きましたw )
「 朝、出勤前のテレビで おぉーっ、大竹さんの
おカオを 間近で見れた… なーんて
沈痛な 面持ちの中にも 若干の 大竹節があって
安心しました。 でもそれは 周囲のスタッフの
気遣いと 期待 と 応援 なんでしょうね。
わずか数分の VTR の中にも 編集して 大竹節を
ちゃんと入れる とゆう…
娘さん 大麻なんて 淋しいんだろうね…
今は ネットのサイトとかでも カンタンに手に入るらしい…
ゴールデン・ヒストリーとか 聞いてないのかな…
いや 聞いているからこそ…
(見ず知らずの他人のために 流す涙があるのなら
私のために 流してよ!!)
…うーん……
会社、きっと懲戒解雇だから…これを機に 好きな事を
やったらいいと思う。
「ピンチはチャンスに変えられる。」 ですよ。
たくさんの声が 寄せられたのでしょう?
私のやっている アメ~バブログには 心が疲れてしまった方の
ページが たくさん載っていますが、
みんな 本当の 自分を 抑えて
会社 社会 家族パートナー の 顔色を伺って 無理している。
まだ 娘さんは 生きてらっしゃるんだから よかったですよ。
電通の まつりさん みたいに なってしまっては 手遅れなんです。
もう まつりさんのような 事件は まつりさん で 最後にしなくては。
…私にも 思春期前後の娘がいますが
もし 娘が同じような事をしたら…
…まず 信じてあげること。
抱擁も大事でしょう けれど
すべて親が 手を出して奔走して解決してしまったら
自分の足で 歩けない子に なってしまう。
辛いですけど 一歩下がって、自分で やってみろ と。
…私だったら 言いますかね。偉そうで すみません
これからも 応援しています。 」

(谷崎潤一郎ばりに フンイキを各自補って
お読みいただければ幸いです…(無理。))
定子は 私を 裏切らなかった。
思えば、私自身、自分を見失っていたのかもしれない。
(今日は 定子に逢いに行くのを 止めようか?)
(定子は 私を待っていてくれるだろうか?)
そんな疑問が 頭の中を駆け巡り、
二月の寒空の中を、数歩進んでは戻り、また進みを繰り返していた。
全身に のしかかる連日の仕事の疲れが
私を私で無くしていた…
そんな言い訳を、私自身の 定子への想いの
自信の無さの 言い訳にしていたのだろう。

小一時間ののち(嘘。) (フリー素材(爆))
結局私は 定子のいる店に向かっていた。
思えば ずいぶん遠い道のりだった…
「いらっしゃい!」
店の主人は、カウンター越しに 威勢のよい声を出した。
「旦那、今日はどうしたんです?定子さん もうずっとお待ちでしたよ。」
主人は声をひそめ、私にそっと耳打ちした。
(なんだ、アラサーのバイト店員のクセに!)
「…君は ずいぶん気が利くな。」
「へへっ、すいやせん。人の恋路を邪魔する奴は
馬に蹴られてしんじまえ、っていいやすからねぇ。」
「早速お呼びしやすね。『牛定いっちょう!』」
(ヤロウ…ヒトの大事な愛人を、焼肉定食かなにかのように
呼びやがって…)(←?)
独白のつぶやきは 定子が私の元にやってきて
霧散してしまった。
「アサさん、今日は来てくれないかと思ったわ。」
「て、定子…!」
定子が運ばれ…、いや、私の前にやって来て
しなをつくって腰かけると、その圧倒的な存在感と
艶やかな肢体は 私を その生まれ変わったような
新鮮な魅力で、完全に打ちのめした。
「定子…すまん。 私がどうかしていた。お前…」
「なぁに?」
「前より一段と、綺麗になったな。」
「やっだぁ!今日のアサさん、少し変よ?」
「…フフッ…そうかも知れないな。」
「さぁ、ひと思いに 私を食べて。」
「ちょっと待ってくれ。写真を撮るんだ。」
「写真?」
「アメ~バブログに載せるやつだ。写真があるかないかで、
ずいぶんアクセスが違う。」
「そうなの。私、ちっとも知らなかったわ。ちょっと待って、
少し 身支度をさせて。」
「…早くしてくれよ。」
「…お待たせ。こんな感じでいいかしら?」
「て、定子?」
定子は はすに座りなおし(?)しなをつくって
私に流し目を送ってきた。
その 神がかった艶やかな肢体に、私は一瞬言葉を失った。
カシャ、カシャ。
シャッターを切る指先も覚つかない。
店の主人が 怪訝そうな顔をして、私の方を見た。
親指を立て、ウインクなどしてやがる。
まったく…客をなんだと思っているのか。
「えぇい!!」
とうとう私は自分を抑えられなくなり、
定子に 一気に飛び掛かった。

「あーっ! アサさん、すごい!もう 私、
消えてなくなりそうー!!」
(当たりまえだ。)
ひとたび定子を口に含むと 私のそれまでの疑念は
嘘のように消え失せた。
(定子、すまん。一瞬でも お前の価値を
疑った、私が馬鹿だった…)
甘美なまでの味わい、全身を駆け巡る快感に、
私は我を失いそうだった。
定子… お前の肉は…… 最高だー!!(笑)
「ありがとうございやしたー!」
店の主人の声を 背中で聞き、私は暖簾をくぐった。
(松屋に 暖簾ないから!)
(定子、またな…)
私は 冬枯れの 二月の宵闇の中へ 紛れていった…

(だ、だれもついてこない…)
(や、やっちまったー!!! また カッテに自我を暴走させた
しまったーー!! )
(以上の文は 一部(?)フィクションで お送りいたしましたw
瑣末時でも お楽しみいただけましたら お詫びいたします(?))
単語、文章の 用法の間違い等は 一切合切 カンベンしてください。
つかれすぎてんだな。 早くねよw
モンハンFZで 寝不足…(オイ、)
やばいッスねー 睡眠不足の日々ッス…
★三つの クエスト とかなんですけど
(ドラクエでいえば 自分のレベル 4とかw )
メインターゲットの 竜が
飛ぶんですよ! (笑…そりゃあね。リュウですから…)
そんで ヘルプの方が ライトセーバー みたいので
斬りまくったり
光弾のマシンガン みたいので 打ちまくったり
竜が 逃げて となりのエリア 行ったかと思ったら
マグマの中から グァーーッ!! って(笑)
…いや まずいッス。
現実世界なんて どうでもよくなる
…ってわけには… いきそう?w
(じっさい なってる方 に は シツレイですが…汗)
…ゲームは ほどほどに 楽しみましょうw
(モンハン とゆう名称を 伏せてたんですが
(同じ アサ とゆう名まえでやってたためw
もう いーんです どうせ 見つからない
だろーしw))

