仕事中間男が乗っている車の愛好家たちが集まっているのをみかけた。

心がザワザワして仕方ない!

あの一件以来奴が乗っている高級外車を見かけるたびに運転席を凝視してしまうようになって見つけるたびにイライラしてる自分がいるんです。

その負のスパイラルで嫁と奴のラインのやりとりを見返してしまい更に落ち込む…

本当にヤダ!