嗚咽 やっぱり 久々に聴いても 好きな曲は好きだ。 理解されることのない、根底に沈んでいるもやもやを吐き出したくなる。 私の伝えたかった言葉は やっぱりこの曲にある。 何年経っても色褪せない。 忘れてたようでも 見ないふりをしてふたをしてきただけだ。そうやってやり過ごして大人になったんだ。 これからも このままで。