Ryu-ka日記 -70ページ目

2011/10/02




意を決して


私は
メールを送る



親から携帯を取り上げられてたから



彼のバイト先の店長に貸してもらった
プリケーで汗













私が自由に遊べなくなっても
そうやって
心配してくれる人が
周りにいるって事は

有難い事でした。










親にバレナイように

細心の注意をはらって

そのプリケーを使ってた汗











朝方

枕の下に隠してたそのプリケーが鳴った時は




今思い出しても
ドキドキするあせる









しかも彼からの着信だったから…!!











声をひそめて
話したな…


2011/10/02




それでも
会いたかった汗









親が寝静まった後

家抜け出したりしてた


















それでもやっぱり前のように
しょっちゅうとはいかないダウン
















私はハッキリさせたかった













ありがとう
なんて返事じゃなくて



ハッキリとした返事を…













もう
その頃は真冬DASH!













出会った頃は
真夏の夜だったのに…



2011/10/02



『帰った方がいい』






時間が止まって欲しかった












ずっとずっと一緒にいたかった


向こうに気持ちがなくても…



















現実は
待ってくれないダウン

















親にビンタされ散々叱られ
泣かれ

家に帰る…

















それから私の監視


夜外に出ていかないか
厳しくなったのは言うまでもない