2011/10/06
その頃の私は
どうしても
部屋を引越したくて
引越し代を貯めるべく
夜の仕事に
バイトに行った

学校は
結局
友達を作りに行ったようなもんだった

厳しい女子高で
押さえられてた青春生活を
取り戻したようなもんだった

子は良くても
親にとっては悲惨よねm(_ _)m
私が学生1年目の頃
父はリストラで転職して
それでも
通わせてくれたというのに↓
親の心
子知らず…m(_ _)m
一応
就職は決まったけど
合わなかった

女の先輩が
スゲー恐かった(*_*)
むいてない電話応対にパソコン…
『受付』
なんて名だけで
ほとんど事務してるもんだった

受付嬢なんかに
憧れた私が甘かった

1ヶ月半で
退職

今、思うと
根性ナシの若者がぁ


って渇入れてやりたいね
(*_*)
2011/10/06
広場みたいな所で待ち合わせ。
久しぶりの彼。
『元気してた?』
あぁ
私やっぱりこの人が好き

(≧≦)
お互いのちょっとした近況と
『彼氏はできた?』
って質問…
『いない、そっちは?』
わざと
サバっと聞いた

『彼女はいっぱいおるよ~』
とふざける答え

私は正直どうでも良かったのかもしれない。
今、こうやって
会えてる事実が嬉しかったから。
共通の知り合いが
居酒屋を始めたというので
また一つ
会える口実ができた。。。
『じゃあまた一緒に行こうよ』
風邪気味だった彼に
私はなぜか鞄に入ってた
ミカンをあげる

彼は笑いながら
『オバチャンか!』
と言いつつも受け取ってくれた
本当に思い出せない

なんで若い女子の鞄に
ミカンなんて入ってたんだろう…?
( ̄  ̄)
2011/10/05
その彼は
ずっと心から出ていってくれなかった。
ずーっとずっと。
二人で会う機会が
また訪れた。
彼がライブをする時
呼ばれた。
終わった後
連絡がきて
『久しぶりやし話す時間ある?』
死ぬほど嬉しかった

でもドキンチョウ
\(☆o☆)/