Ryu-ka日記 -65ページ目

2011/10/06



その頃の私は


どうしても
部屋を引越したくて

引越し代を貯めるべく

夜の仕事に
バイトに行ったDASH!











学校は
結局
友達を作りに行ったようなもんだったDASH!



厳しい女子高で
押さえられてた青春生活を
取り戻したようなもんだった汗













子は良くても
親にとっては悲惨よねm(_ _)m










私が学生1年目の頃

父はリストラで転職して



それでも
通わせてくれたというのに↓



















親の心
子知らず…m(_ _)m

























一応
就職は決まったけど


合わなかった汗










女の先輩が
スゲー恐かった(*_*)
















むいてない電話応対にパソコン…





『受付』
なんて名だけで
ほとんど事務してるもんだったDASH!
















受付嬢なんかに
憧れた私が甘かったダウン




















1ヶ月半で
退職汗










今、思うと



根性ナシの若者がぁ!!
むかっ





って渇入れてやりたいね
(*_*)

2011/10/06



広場みたいな所で待ち合わせ。








久しぶりの彼。











『元気してた?』












あぁ
私やっぱりこの人が好き!!
(≧≦)















お互いのちょっとした近況と




『彼氏はできた?』

って質問…












『いない、そっちは?』


わざと
サバっと聞いたDASH!










『彼女はいっぱいおるよ~』

とふざける答えDASH!










私は正直どうでも良かったのかもしれない。













今、こうやって
会えてる事実が嬉しかったから。
















共通の知り合いが
居酒屋を始めたというので


また一つ
会える口実ができた。。。














『じゃあまた一緒に行こうよ』





















風邪気味だった彼に


私はなぜか鞄に入ってた
ミカンをあげる汗















彼は笑いながら

『オバチャンか!』

と言いつつも受け取ってくれた













本当に思い出せない!!












































なんで若い女子の鞄に
ミカンなんて入ってたんだろう…?

( ̄  ̄)

2011/10/05



その彼は
ずっと心から出ていってくれなかった。









ずーっとずっと。










二人で会う機会が
また訪れた。






彼がライブをする時

呼ばれた。










終わった後
連絡がきて




『久しぶりやし話す時間ある?』





死ぬほど嬉しかったDASH!
でもドキンチョウ
\(☆o☆)/